爆熱!ゴッドフィンガー -133ページ目

そういう年回り

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今日、他で運営している仲間内のサイトのBBSで父親の葬儀と無事執り行ったと書き込みがありました。これで今年3人目です。(自分は既に父が他界して2年経ちます)仲間は皆、長男でその後の後かたづけに追われています。年齢的にそういった時期になりつつあるのでしょうか…

逃亡者 木島丈一郎

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先週、再放送した踊る大捜査線レジェンドの「逃亡者 木島丈一郎」やっぱり踊る~シリーズは楽しめます。「交渉人~」とのリンクの仕方もいいですねぇ。所でこの作品、単体でDVD化しないのでしょうか?

中越地震から2年

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今日の小千谷市は、曇り~晴れでした。あれから2年です。
今でも各所で復旧作業は続いています。作業が終わるまではもう少し時間がかかりそうです。最近、気になるのは仕方のない事とはいえ、あちこちで崩れた斜面が一面コンクリートで固められている事。地震前と比べると明らかに風景から緑が減っています。

午後5時56分、帰宅途中に川口町のコンビニに立ち寄っていた時、町内中に聞こえる放送があり黙祷のアナウンスが流れていました。
何となく、特別の雰囲気の1日でした。

METALLICA

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正直の所、セイント・アンガーは聴いていません。(じゃー語るな!と言わないで下さい)ロード~リロードで「ん~、もういいかな?」と思ってしまっています。気に入った曲は「エイント・マイ・ビッチ」「フューエル」「ジ・アンフォーギヴンⅡ」「プリンス・チャーミング」位です。

ですので、Stアンガーのアルバムレビュー等も一切目にしていません。もし「聴いた方がいい」という方いたら教えて下さい。この体たらくがボブ・ロックのせいとはおもえないのですが…むしろ5thアルバム「メタリカ」通称ブラックアルバムは、好きなアルバムです。ほぼ全曲気に入っているかも知れません。但し普通のRockのアルバムとしてですが…クオリティーとパワーはとてもある作品だと思います。
4thアルバム「…アンド・ジャスティス・フォア・オール」は、非常に難解に聞こえて取っつきにくい作品です。(そう初期のメガデスのような感覚)その中でも好きなのは「ブラッケンド」「ワン」「ハーヴェスター・オブ・ソロウ」あたり。

1stアルバム「キル・エム・オール」は荒削りながら、「ザ・フォー・ホースメン」「ウィプラッシュ」「シーク&デストロイ」と秀作揃い。続く2nd「ライド・ザ・ライトニング」は更に洗練され「ファイト・ファイヤー・ウィズ・ファイヤー」「クリーピング・デス」といった如何にも「スラッシュメタル」的な曲から情緒的な「フェイド・トゥ・ブラック」ヘヴィの一言に尽きる「フォー・フーム・ザ・ベル・トール」といったお気に入りの曲が満載。
で、3rdアルバム「マスター・オブ・パペッツ」もう下手な賞賛の言葉は必要なし!ただ聴いてヘッドバンクするのみ!全編ファースト&ヘヴィの1枚です。発表から20年という事で、今回の日本公演でも全曲やったみたいですね。お気に入りは「バッテリー」「マスター・オブ・パペッツ」「ザ・シング」「ウェルカム・ホーム」「ディスポーザブル・ヒーローズ」「リパー・メサイア」「オライアン」「ダメージ・インク」おっと全部だった!あえて絞るなら最初の2曲。

で、ここから見えてくるもの、クリフ・バートンの存在。彼が残した物は、あまりにも大きすぎます。オジーにとってのランディのように…

アイアン・メイデン1

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メイデン好きな諸先輩が多々おられようかとは思いますが、自分なりのメイデンを語らせて頂きます。

<ポール在籍時>
ポール・ディアノ在籍時は何と言っても「サウンドの破壊力」の様なパワーが魅力的だと思っています。
1stアルバム「IRON MAIDEN」は、今でもライヴで演奏されている曲が多く粒ぞろいだと思います。個人的には「オペラの怪人」が一番のお気に入りです。
ちなみに今のリマスターCDには「サンクチュアリー」が入っているですね。昔は、未CD化アイテムで「ファースト10イヤーズ」でやっと手にした楽曲でしたが…。
2ndアルバム「KILLERS」も前作から更に洗練されたサウンド。オープニングの「3月15日」から「ラスチャイルド」への流れは鳥肌物です。

プチ改造1

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昔、1/144シリーズのガンダムやザクでやったプチ改造

脚部の接合パーツをライター等で熱し、少し後部へ開いてやる。
すると、大河原氏の描く様なガニ股になるのです。
注意するのは、熱しすぎるとパーツ自体が駄目になる事。
開きすぎるとはまらなくなってしまう事です。

嗚呼、ジャーマンメタル

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先に書きましたが、ハロウィンにはまって以来「ジャーマンメタル」という一つのカテゴリーに非常に興味を持ちました。

<とりあえず聴いてみたバンド>

「ハロウィン」「ガンマ・レイ」「アクセプト」「UDO」「ランニング・ワイルド」「ヘヴンズ・ゲイト」「ブラインド・ガーディアン」「タイラン・ペイズ」「レイジ」「タンカード」「スキャナー」「コロナー」「STS8ミッション」「ピンククリーム69」「V2」「ヴィクトリー」「クローミング・ローズ」「アクシス」「デストラクション」「クリーター」「サンダー・ヘッド」「アキューザー」「リスク」「メコン・デルタ」・・・あとは思い出せない。(記憶違いのバンドもあり得る)

時期としては、‘90頃だったと記憶しています。今は無き音楽雑誌「METAL GEAR」でジャーマン特集をやっていて、リストアップされたバンドを片っ端からあさりました。日本未発表の物が殆どで、新宿・池袋の“その手”のレコード店をまわって買い集めたものです。

「とりあえず」集めたCDだったのでハズレの物も多々ありましたが、気に入ってしばらく聴き続けたバンド、そして今でも聴き続けているバンドもあります。

踊る大捜査線

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先日、レジェンドシリーズをTVでやっていました。
「踊る大捜査線」TVシリーズ以来、ずっとはまっています。
TVシリーズの最終回で和久さんが「じゃ、あとは頼んだよ」
のセリフに(T^T)です。
何度もビデオで繰り返し見ていますが、時々小ネタを発見します。
TVシリーズの湾岸署のエントランスホールのニューステロップ
(よく病院とかの公共施設のロビーとかにあるやつ)で
「ミス武蔵丸は~…」というのが流れたのを目にした時に笑ってしまいました。

IRON MAIDEN

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スラッシュメタルの様な激しい物を聴きつつも、本筋の正統派HMもちゃんと聴いていました。
ハロウィーンからの流れではごく自然であろう「IRON MAIDEN」。それ以降、色んなジャンル・色んなアーティストの中でも自分の中では、常にナンバー1のバンドです。
初めて聴いたのは、7枚目のアルバム邦題「第7の予言」でした。この時は、それ程はまった訳ではありませんでしたが、3rdアルバム邦題「魔力の刻印」でノックアウトされてしまいました!それから、全てのアルバムを揃えるようになる訳ですが、レコードからCDへと完全に移り変わりつつあった時期だったので1st~6thまでは、当時溢れていた中古のレコードを購入しました。後々、全てCDを買うのですがメイデンの魅力の一つにジャケットのアートワークがあります。やはりあれはCDのような12cm平方のジャケットよりも30cm平方の大判レコードジャケットの方が魅力的だと今でも思っています。(ライブアルバム「死霊復活」や6thアルバム「サムホエア・イン・タイム」などは、見開きになっていて30×60cmのアートワークが楽しめました。)
メイデンに関しては、ちょっとじゃ書ききれないので今後、何度かに分けて書きます。

スラッシュメタルへの傾倒

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HELLOWEENをきっかけに色々なアーティストを聴き始めた中で、最初にはまったのが「スラッシュメタル」です。
俗に四天王と言われている「METALLICA」「MEGADETH」「SLAYER」「ANTHRAX」に代表されているような激しく叩きつけるような曲をさして「スラッシュメタル」という分類になったようですが、実際に聴いてみて思うのは四者四様で全く異なったサウンドを成していると思います。自分の中では「スラッシュメタル」という響きに一番しっくりくるのはスレイヤーです。初期のメタリカの「ライド~」や「マスター~」辺りまでは、スラッシュメタルだと思いますが、「ジャスティス」になるとちょっと違ってきた様に思います。又、初期のメガデスは全く異彩を放っていたと感じていて「ラスト・イン・ピース」辺りからやっと聴きやすくなりました。アンスラックスに至っては、楽曲によってはスラッシュ的な部分もあるのでしょうが、ジョーイ・ベラドナという「歌える」ヴォーカリストがいたお陰で?スラッシュというより正統派パワーメタルに近い存在に感じていました。
この他のアーティストで好きなのは「EXODUS」「OVERKILL」「TESTAMENT」辺りが好きでした。
ま、個々の細かい好みに関してはまた後日にでも。