爆熱!ゴッドフィンガー -126ページ目

アイアン・メイデン6

久しぶりにコメももらったし、メタルネタを…
アイアン・メイデンの通算7作目の「Seventh Son of Seventh Son(邦題:第七の予言)」です。

当時のメンバーが「最高傑作」と口々に言っていた名作です。
しかしながら今までのメイデンらしさが少ない為、評価の別れる作品。
自分の場合、前にも書きましたが初めてメイデンに触れた作品なので周りの評価とは関係なく、気に入っている1枚です。
「The Evil That Men Do」は超が付く名曲。それとタイトルトラックの「第七の予言」も起伏のある展開でプログレ色の強い作品です。
元々がコンセプトアルバム的要素のある作品なので一貫した雰囲気があり、捨て曲もなく、飽きずに通して聞ける作品です。

スネークマン・ショー

昔ラジオでやっていた番組です。
後々、レコード化されました。
小6の時、2つ年上の友人から「海賊版」(そういう作品名)というカセットテープを聞かせてもらった時の衝撃!!
今なら完全に有害対象です。

大好きなジャンキー大山のコント

レディース アンド ジェントルメン
こなさん みんばんは!
ゆうこそ よらっしゃいました!
実は、私は猛烈に
かんたまが きゆいのです!
何故かというと
なんきんに いったのです!
けんなに おじらみあをうつされまして
どういう状態かというと
はらさきいろに むれているのです!
あんたまが きかくなっていまして
もう本当に
こゆくて かまるのです!


…てな感じです。

ガンダムワールド10

今日もZZについて

放送開始時には、なんだこりゃ!?と思わせるコミカルな展開。
しかしながら、プルが死ぬ辺りから急にシリアスな展開になってきました。
初めっからこの路線で行けばいいものを…とつくづく思ってしまいます。
しかしながら、終盤になっても首を傾げたくなる展開が多々ありますが…
(ガキ数人で、何でネイル・アーガマが航行出来るんだ!?)
それとMS。ネオ・ジオン側の機体は何かマジンガーZの機会獣か?
と思わせるようなフォルムの物が多い気がします。
エウーゴ側もZZのハイメガキャノンはどう見てもヤマトの波動砲です。
こんな所で、ZZに関しては散々な評価をしてしまいます(^_^;)。

富士山!

$爆熱!ゴッドフィンガー(Ameba版)

出張先へ向かう途中に新幹線デッキから撮りました。
昨日はとても良い天気で、富士山が綺麗に見えました。
丁度、三島を過ぎた辺りで撮ったと記憶しています。その先の新富士辺りの方が綺麗に見えたのですが、丁度上司と話をしているときで撮れませんでした(^_^;)。
「ま~、帰りに撮ればいいや(^^)。」
と思っていたのですが、帰りはすっかり暗くなっていて駄目でした(^◇^;)。
手前のブロック塀が歪んでいるのは、新幹線のスピードにシャッターが追いつかないせいだと思います(^^)。

それにしても東海道新幹線は何であんなに揺れるんだ!?飛行機に乗っているような感覚です。久しぶりに乗ったのですが、やっぱり少し酔いました(^◇^;)。上越新幹線は、それに比べると乗り心地が良いと思いました。

自分は煙草は吸わないのですが、昨日はずーーーと上司2人が愛煙家な為、喫煙車輌でした(+_+)。普段は、近くで誰かが吸っていても平気なんですが流石に都合で往復6時間、煙に巻かれていたら目は痛くなるし気分は悪くなるし…ちと辛かったです(^_^;)。

あ゛ー報告書書かなくちゃ!!(^◇^;)

雪だぁぁ!

今朝の新潟は雪です。これから静岡へ日帰りで出張なんですが、早々に新幹線に駆け込み乗車(;^_^A。ドタバタにならなければよいのですが…(・・;)と、ここまでは新潟。
トンネル抜けたら、いい天気やん!

隣で部長がいびきかいて気持ち良く寝ています(;-_-+。

今日は色々ありました

今日、仕事中に車で事故りました。

工場間の配送中で、自分の工場へ帰ろうと道路に出ようとした時です。
丁度、車が見えたのでブレーキを踏もうとした所がアクセルを踏んでしまいました。
道路に自分の車輌が飛び出してしまいました。相手の方も回避してくれたのですが駄目でした。
結果から言うと車輌はどちらも酷く壊れはしましたが、幸いにも自分は無傷。相手の方も救急車で搬送はされましたが、打撲だけで済みました。
直後に、自分が何を相手の方に言ったのか記憶していなかったのですが、会社の社長が連絡をもらって直ぐに病院へ行ってくれて、相手の方から話を聞いてくれていて「怪我の状況をとても気遣って貰った事。事故などを起こすと相手に責任転嫁する事が多々ある、今の世情にあって素直に自分が悪かったと謝ってくれて嬉しかった。」と逆に誉められてしまったそうです。
別にだからといって自分を正当化する気も全く無く、自分が逆の立場になったら相手を気遣えるよう見習いたいと思いました。
社長も事故を起こした事を叱責する事は全くなく、逆に気遣って貰って有り難かったです。更に続けて「その素直な気持ちを表せるよう育ててくれたお母さんと亡くなったお父さんに感謝しなさい。」と言われた時には、半ベソでした。
確かに言われる通りです。今、自分が2人の親になって、見てきた親の姿と子供に見せている親の姿。まだまだ人として、親として未熟です。

ガンダムワールド9

さて今日は、機動戦士ガンダムZZについてです。

フリークの中では、評価の低い作品です。
Zガンダムとは、正反対の明るい作風になり又、対象年齢を低くした事でファンに
そっぽ向かれた作品と言っても良いでしょう。かく言う自分も、当時はその1人でした。

今作品には富野氏はあまり関わっていないようで、Zの新訳の際にハマーンのその後を知らなかったとか…。モビルスーツに関してもZでは、どのMSがどの軍に属しているのか分かりにくかった事もあり、エウーゴ=双眼かゴーグルアイ/ネオジオン=モノアイという風に分かりやすくカテゴリしたとか…。
又、オープニングではシャアが出てくるが本編では出てこない。これは放送中に続編の「逆襲のシャア」の制作が決定した為らしい。ここで以外と知られていないのが、ZZの草案です。
以前、どこかのサイトで見かけたのですが今は見つけられません。で、うろ覚えなのですが、記憶の限りをざっと書いてみます。

注目すべき点が幾つか有ります。
先ずは、Zでは死んでいるエマ・シーンが生存している事。この点が、急に変更されたとなると、Zで彼女を無理矢理殺している描写も納得が出来ます。しかしながら、ネオジオンの地球侵攻に当たり結局は戦死する設定でした。
次に、ストーリー半ばでシャアがネオ・ジオン総帥として登場する事。この時、ハマーンと手を組んだのか倒したのかは忘れてしまいました。ただ、ミネバ・ザビをグリプス戦役以後の混乱の中で解放したのはシャアだったという設定は記憶しています。(その為、ハマーンは影武者をたてる事になる)そして、終盤ではジュドーと相まみえ最後は葬られる展開だった気がします。ストーリー全体が、Zを引き継いだシリアスな展開になっていました。
このまま放送されていたらZZの評価も全く異なっていたでしょう。但し、これでは逆襲のシャアに繋がりませんが…。

今日は、ZZのパラレルワールドについてでした。

ジャンプの法則

物語が進むに連れてキャラの能力が
怪物化していく法則!!

凡例
(注:読んでいた時期が古いので最近の作品にはあまり明るくないです)
リングにかけろ、聖闘士星矢、幽☆遊☆白書
北斗の拳、魁!男塾、ドラゴンボール
ONE PIECE、NARUTO

次第に強く強くなって行きますw
あと忘れ物ありますか?(^^)

不思議な話

今日も摩訶不思議な話(^^)です。

婆様の葬式が終わってから、しばらくして妹からメールが届きました。
それは、亡くなる4日前にケータイで撮った姪の写真に「ありえないモノ」が写っているとの事。
転送してもらいましたが、当時の自分のケータイはあいにく旧式なので解像度が低く、良く分かりませんでした。
で、パソコンに転送してもらい、人の顔らしき物2ツは、確認できました。仏壇の前で家族で何だろう?と話していながらも、他人ではない感覚…
不意に母が「○○じゃないか?」と言いました。
それは、60年位前に亡くなった父の弟のことです…。
するとその時、仏壇の蝋燭の火が風もないのに大きく燃え上がり揺れたのでした。それからもしばらくの間、思いで話をしていると蝋燭の火が揺れたりしたのでした。
その後、転送してもらった画像を拡大してみて更にビックリ!!
先の2ツの他にも、自分が見る限り母方の爺様や自分の祖父らしき顔…
その他いろいろな姿が映ってしました。
でも、やはり怖いといった気分ではなく、むしろ「あぁ、姪は産まれるまでに10年以上もかかったし、みんなに守られているんだなぁ…」って事で一同納得し、一件落着しました。
後日、お彼岸の中日にお寺さんが来たので、聞いてみたのですが「見た人が、気になれば気になるし、そうでなければ何ともない…ま、もし気になるようでしたらお払いしますが…」との事。特に嫌な感覚は無かったのですが、「念のため」って事で一応、フロッピィディスクをお払いしてもらったのでした。

決して怪談ではありません

婆様が他界した時の不思議な話です。

婆様が亡くなり遺体を家へ連れてきてから、見える訳ではないのですが「婆様の気配」を感じるようになりました。嫁さんも同じで、納棺前までは「足下の所に穏やかな雰囲気で座っている」という事で意見が一致していました。それから、葬儀の準備中も家中のあちこちで「パチン」「カタン」といった所謂「ラップ現象」がありました。でも、身内というものは不思議なもので、全く恐怖心がありません。で、「何だろう?」と仏様の方を見てみると、線香が無くなりそうだったりしているのでした。「ああ、こりゃ婆様が”線香がなくなるぞ”と、教えてくれたんだなぁ~」と何事もなく線香をあげていました。ただ、菩提寺に行ってお経をあげてもらっている時に祭壇の右側で気配が感じられた時に、姉の子供がそこへ「バイバイ」をしたのには、ちょっと驚きましたが…。
足が不自由の婆様でしたので、自由に身動きがとれるようになったお陰?か、葬儀後、数日は家中でラップ音を出していたのですが、その後お出かけになったようで音がしなくなりました。
どうも東京の叔母さんの所へ遊びにいったようで、亡くなった時間で叔母さんの腕時計を止めたらしいのです。厳密にいうと、11時過ぎに腕時計を見てみたら止まっているのに気がついて、それが死亡時刻の8時40分だったそうです。で、手にとってみたら時計が動き出したそうです。
この話、「怖い」と思う方々もいるかも知れませんが、身内だと全くそういった感情はなく、むしろ笑いながら話せる話題だったりします。やっぱり身内はその辺が違うんですかね(^.^)。