BE FREE!参入3
一旦、ビデオを止めてからメットを取り、各自がカメラ目線で話し始めます。
「be-freeしょうとう喋ります。マツにも喋ります。(ホントは”相当”と言いたかったのですが舌が回っていません、マツってのは何時か登場するかもしれません)…井原(ヤッチンの事)が転んでよぉ~それでよぉ~…」
「おい!テツ!!(あ!これタケの弟です)俺の転倒シーン見て笑ってんじゃねーぞ!!」
このテツへのメッセージは、この後も何年か続くのでした(笑)。
「やっちゃうぞ!このヤロー」
「ア、ワンワンワン!!」
もう訳分かんなくなっていて、無法地帯です。
「俺なんてなぁ~10回…10…何回も転んでんだぞ!この傷もそうだし…コレもそうだし…」
…って、自分で頭指さすか!?(笑)さすがは塩田!!(≧∇≦)/
馬鹿げた事を延々とやっている内に、この日は夕暮れになりました。