どうも、ばくメタです!
前回の記事でも宣言していましたが、仕事を辞めて自由になるには投資家になるしかないと気付きました。
単刀直入に言います。
自由になるには、まず「お金」なんですよ!
自由な時間を手に入れるためには将来何人もの諭吉さんを雇って、自分の代わりに働いてもらうしかないんですね。
そこでまず、低資金から始められる投資信託に目をつけました。
2017年10月
仕事終わりに、資産を増やすにはどうすればいんだろうな~って感覚でフラっと書店に立ち寄った時のことです。
2018年1月から「つみたてNISA」が始まります!
と、投資コーナーに大々的に宣伝された文字が飛び込んできました。
当時の私は、来年から何か特別な事が始まるんだな…気になる…気になる…という感覚でしたが見事に書店の思惑に乗っかってしまいました。
好奇心旺盛なので騙されやすいタイプです。被害にあったわけでは無いので、ここまではグイグイ進みます。笑
そのあと「つみたてNISA」を本で調べていると、毎月少額で積み立て投資ができる
資金が無い今の私にピッタリな投資方法が見つかりました。
それが投資信託です!
少ない資金(ワンコイン)からでもはじめられて難しいことはプロ任せ。
そんな都合のいい誰でもできる怪しい投資が、投資信託なのです。笑
調べていくうちに怪しさは徐々になくなりましたけどね。
簡単にいうと、投資信託とは株式などの投資商品をまとめた「箱」のようなものをイメージしていただけたらいいと思います。
この箱に集めた資金をプロが運用するということで、利益を上げていくという仕組みです。
そして先ほどでた「つみたてNISA」とは、利益に20%もかかってしまう税金を免除できるシステムです。
具体的には、つみたてNISAを活用すれば、1年間の投資額が40万円以下で利益が出た場合に通常かかる税率(20%)を課税されずに100%丸ごと所得にすることができるのです。
ですので、限度額目一杯使用しても、月々約3万円ということですよね。
あとはプロが運用してくれるので、ほったらかしでいいのですがリターンを実感するには長期投資になるため何十年も先になってしまいます。
一刻も早く社畜をリタイアしたい私からしたら他にも策を考えなければなりません。笑
とりあえず金利の面から見ても定期預金でお金を眠らせるよりは断然お得な投資信託をやったほうがいいですね。
次回は、オススメの投資信託と現在の実績を載せていきたいと思います。
前回の記事でも宣言していましたが、仕事を辞めて自由になるには投資家になるしかないと気付きました。
単刀直入に言います。
自由になるには、まず「お金」なんですよ!
自由な時間を手に入れるためには将来何人もの諭吉さんを雇って、自分の代わりに働いてもらうしかないんですね。
そこでまず、低資金から始められる投資信託に目をつけました。
2017年10月
仕事終わりに、資産を増やすにはどうすればいんだろうな~って感覚でフラっと書店に立ち寄った時のことです。
2018年1月から「つみたてNISA」が始まります!
と、投資コーナーに大々的に宣伝された文字が飛び込んできました。
当時の私は、来年から何か特別な事が始まるんだな…気になる…気になる…という感覚でしたが見事に書店の思惑に乗っかってしまいました。
好奇心旺盛なので騙されやすいタイプです。被害にあったわけでは無いので、ここまではグイグイ進みます。笑
そのあと「つみたてNISA」を本で調べていると、毎月少額で積み立て投資ができる
資金が無い今の私にピッタリな投資方法が見つかりました。
それが投資信託です!
少ない資金(ワンコイン)からでもはじめられて難しいことはプロ任せ。
そんな都合のいい誰でもできる怪しい投資が、投資信託なのです。笑
調べていくうちに怪しさは徐々になくなりましたけどね。
簡単にいうと、投資信託とは株式などの投資商品をまとめた「箱」のようなものをイメージしていただけたらいいと思います。
この箱に集めた資金をプロが運用するということで、利益を上げていくという仕組みです。
そして先ほどでた「つみたてNISA」とは、利益に20%もかかってしまう税金を免除できるシステムです。
具体的には、つみたてNISAを活用すれば、1年間の投資額が40万円以下で利益が出た場合に通常かかる税率(20%)を課税されずに100%丸ごと所得にすることができるのです。
ですので、限度額目一杯使用しても、月々約3万円ということですよね。
あとはプロが運用してくれるので、ほったらかしでいいのですがリターンを実感するには長期投資になるため何十年も先になってしまいます。
一刻も早く社畜をリタイアしたい私からしたら他にも策を考えなければなりません。笑
とりあえず金利の面から見ても定期預金でお金を眠らせるよりは断然お得な投資信託をやったほうがいいですね。
次回は、オススメの投資信託と現在の実績を載せていきたいと思います。