具合が悪くて寝てると、夢をみた。

 

私が通ってた中学校の校舎の中を歩いてたら、子供が何人か教室にたまってて。

 

その子たちが私を見て「あ、来た来た^^」って言う。

 

昔仲良くしてた子たち。

 

私がなんて言っていいかわかんなくて黙ってると、その子たちは「待ってるに決まってるやん」って笑う。

 

ちっちゃいお菓子を渡されて、「待ってるに決まってるやん」ってまた言われる。

 

なんかがいっぱい書きこまれたノートを渡されて、「待ってるに決まってるやん」ってまた同じように言われる。

 

そうかぁ、ってちょっと仲間に入ってるような気分になってると目が覚めた。

 

汗びっしょりで目が覚めて、「なんだ、夢か」と思った。

 

待っててくれるかどうかはわからないけど、どうせわからないならね。

 

きっと待っててくれるって思って過ごそうかな。

 

蓋開けてみると待っててなんてくれなかったりもするかもしれないけど、信じてた方がそれまでの間を楽しく過ごせるしね^^

 

待っててくれないかもしれないけど、信じて暮らそう。