「夜警日誌」、「秘密の疑問」破って月火ドラマ1位再奪還
「夜警日誌」が一週間ぶりに月火ドラマ視聴率1位の座を取り戻した。 視聴率調査会社ニールセンコリアによると、9月29日放送されたMBC月火ドラマ「ヤギョンクンかも」17回は全国基準10.5%の視聴率を記録した。これは23日放送分16回9.5%に比べ1.0P%上昇した数値で、同時間帯1位を占めた。 月火ドラマ1位を守って、ずっと二桁の視聴率を記録した「夜警日誌」は、ハン·ソッキュイ·ジェフンを前面に出した期待作「秘密の扉」に捕れ勢いが折れるように見えた。しかし、再び10%台の視聴率を回復し、競争作を抜いて1位に上がった。
SBS「秘密の扉:儀軌殺人事件」の3回は全国基準7.9%の視聴率を記録した。これは23日放送分2回9.7%に比べて1.8%P下落した数値で、同時間帯2位を占めた。放送前話題性を考慮すると、初期の弾力を受けていない形だ。続いてKBS 2TV '恋愛の発見」は7.6%を示し、最下位に とどまった。 この日の「ヤギョンクンかも」はサダム(ギムソンオ分)の死と復活、ドーハ(ゴソンフイ分)の忍術、人格が変わった起算群(キム·フンス)の姿が描かれた。
放送の翌日は視聴率を見るのが楽しみのような恐いような(;^_^A
とにかく視聴率UPして良かったです。
やっぱり面白いとそのまま視聴率につながりますね^^
今夜も楽しみです

