<ピーカさんのブログ>
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1部お借りしましたm(_ _ )m
Q。過ぎた10年間、無数の記憶の破片が存在するはずだ。その中でも最高の瞬間を選んだら?
Y。どうしても公演であるようだ。私はステージの上にいるときが一番幸せだ。その中でも最も強烈に記憶に残ったのはチャンミンとデュエットで初めてSMTOWNステージに立った時ではないだろうか。東方神起が休止期間を経て、ユノユンホとチャンミンの力だけで舞台を終了する考えはかなり負担だった。しかし、その時が私たち二人の人生に打ち上げた新しい信号弾だったようだ。新しい始まりであり、再び新人に戻った感じだった。
Q。東方神起の活動で、頂上に上がって下りてくることがどれほど多かったんのか。
Y。練習生期間が長かったけど、東方神起は1集から多くの人気を得た。一度の頂上だった。日本に初めて行って新人の心構えを持った。もう平地だった。無等山は、値上がりしたわけだった。次の白頭山を登って降りた。今、私たちはエベレスト山を上がっているところだ。少しずつ上るほどにもっと広い世界ともっと高い空が見えるということを悟っている。
Q。それでは次の目標は?
Y。今少し山を下り、次の目標を眺めている途中でだ。これは山そのものを作ってみたい。おそらく、それは私の人生であろう。音楽であるかも知れず、友達との交友でもある。また音楽的にアーティストのユノユンホ、新人俳優としてのチョンユンホなど。このすべてが私が作っていく山ではないかと思う。
Q。それでも巻き上がってきた後輩らを見たら、危機感も感じるだろうだ。
Y。いつも私自分との戦いだった。他の誰と競争したことはないらしい。不思議なほうが他の芸能人を見ると、"わー、芸能人だ"と不思議がる。そのせいか、そのまま私自身と戦うだけだ。彼らは私たちが活動した時よりシステムも向上し、能力も優れている。彼に対抗するには熱心にすることしかない。この子上手だね?僕はもっと熱心にしなければならない。ステージでも一生懸命に遊ぶことだ。こんなふうに考えを変えれば、もっと前向きになる。
Q。年末を控えた時点で東方神起のユノユンホを愛するファンに対する心も整理してみよう。
Y。もうファンたちともっと敦厚になったようだ。時間が流れながら感じるのはファンが東方神起のもう一人のメンバーということだ。その理由は一緒に泣いて、お互いに感じながら、一緒に作る存在だからだ。ある時はなんだかんだともあるが、結局ユノユンホのまた他の家族という思いがする。わざわざ言わなくても感じることができて、共感帯が形成することができるのがまさにファンのようだ。
Q。ユノユンホに人生の原則があるかな?
Y。私が決して忘れてはならないいくつかを逃さないようにいつもメモをしておく。それが人生の原則であるようだ。'選択を後悔しないな'、これが第1の原則だ。選択前までは悩みをたくさんしてもよい。しかし一度選択したら決して後悔しないで体から動かなければならない。それでこそ、望まない結果が導出されても痛切に認識するためだ。これはユノユンホの原則であり、人間チョンユンホの人生哲学でもある。
二人は世界最高峰の山 エベレストを登っている途中だという。
エベレストの頂上は遠いし危険も伴う。そう簡単には登らせてくれない。
東方神起が無事登頂成功して広い世界と高い空が見れますように☆
ユノが眺めている目標は何だろう?
ユノの人生哲学「選択したら後悔せずに動く」
ファンとしては早く選択して!と言いたいところだけれど
ユノはそんなファンの気持ち、痛いほどわかってるよね。
選択するものがあるのか無いのか。
決められない何かがあるのか無いのか。
知る由もないけれど、今はじっと我慢するしかないのかな。
ファンはもう一人のメンバー。
ステージの上にいる時が一番幸せだと言うユノ。
ファン冥利に尽きます。
そしてファンはステージの上で輝くユノを見るのが幸せなんです
