先週の放送に引き続き、TXQ FICTION(テレ東の番組)の「神木隆之介(4)」

 視聴しました~キラキラ

 

 ネタバレ的な事は書けるけどもその他(考察)に関しては私には無理なので

 他で補完を照れ

 

 いやぁ、今回で終わりですねぇキョロキョロ

 全4回シリーズ気づき

 ちと寂しい・・・真顔

 

訪問していただきありがとうございます花束

ふゆのですニコニコ

 

不妊治療の末、2025年に男の子誕生しにっこり

家族が3人になりました気づき

 

 正直なネタバレを書きますと

「この水島輝久の兄、という人が実は水島輝久本人なのでは。という推理を神木君がして色々状況証拠なんかを言いつつ問い詰めていくんだけれども途中でカメラ止めてゴソゴソやって最終的には神木君が考えたフィクションのストーリーに沿ってお話をしていた(要約難しいし下手すぎる)」

 

 という訳で全編通して脚本・台本ありきの作り話。これに尽きるでしょう物申す

 いや、フィクションなんだから普通はそうだにっこり

 

 だがしかし

『嘘の中に真実を織り交ぜる』というのがすごい引っかかっていて

 「実はどこかに真実が隠されている・・・!?驚き

 とか思っていたんだけれども

 

 ドキュメンタリー風ドラマとして作り上げている以上、どこまで行っても作り話なのよねキョロキョロ気づき

 

 

 

 あいかわらず、考察は他力本願で行きます照れキラキラ

 

 

 

めいF🌷 のROOM - 欲しい! に出会える。

 

 

 

 今考えると、昔映画でやっていた「学校の怪談」って

 見方を変えると「モキュメンタリー」っぽいよな・・・とか思ってしまった

 子どもの頃の自分にとって「自分が通っている学校でもこんな事が驚き?」とか考えちゃって魂現実っぽくて本当に怖かったしドキドキした爆  笑

 

 

 

 

 

 

 

最後に写った涙を流すシーン

それも作り話の中の一つなんでしょうか・・・。