『TXQ FICTION』というテレ東の番組

 今回は「神木隆之介」さんが出るという事でちょっと楽しみにしていた照れ

 

不妊治療の末、2025年に男の子誕生しにっこり

家族が3人になりました気づき

 

 『TXQ FICTION』は、ドキュメンタリー番組っぽく造りあげた

 全部フィクション(作り話/脚本・台本あり)の番組とのことで

 しかも、小さい映画館でしか上映しないようなB級映画とかではなくて『テレ東』がやってるあたり

 結構手の込んでる、まるで「本当のドキュメンタリー番組」と勘違いしそうなくらい『本物』っぽいびっくり

 でも、どこか作り物っぽいキョロキョロ

 それがおもろい爆  笑

 

 いわゆる、フェイクドキュメンタリーとかモキュメンタリーとか言われているジャンル照れ

 作風的に、ほんのりホラーっぽい動画になってる印象がある凝視

 

 

 私、神木隆之介結構好きなんですよねニコニコ

 さすがに追っかけるほどの熱狂は無いですけれどもにっこり

 

 

 それで、今回のTXQ FICTIONなんですが

開幕早々から楽しめましたよだれ

 

 まず、最初の頃のちょっと演技がかってる感じが「あっ、台本があるのねキョロキョロ」と思うし、何といってもYouTuberの『ダラシメン』の名前が登場するあたりが「おっびっくり」てなる

 色々勘ぐっちゃうのも相まって疑心暗鬼になりながら見るんだけど

 神木隆之介30周年のイベント?らしき事を開催していて

 そこに沢山の人が見に来るっていうのも『実はこれみんなエキストラかキョロキョロ?』と疑いつつ見るという物申す

 いや実際エキストラなんだろうけども

 普通に開催されたようなそんな『実在感』

 

 で、心霊スポットの家?に行くというんだけど

 その時の映像をイベントに来たファン(という設定?)の人たちと見るんだけど

 絶対その『心霊スポットに行ってる時の動画』を見ている時に観客の誰かが暴れ出したり「キャアァァァゲロー」とか奇声を上げるのかと思っていたんだけど物申す

 そういう演出は無かった真顔

 そこがまずリアルだガーン

 (絶対そういう演出魂があって「呪われましたぁ」とか「乗り移られましたぁ」ってなってプチパニックになってその場が騒然とする・・・っていうのが定説じゃない?

 

 で、一通り心霊スポットの家を探索し

 外に出たところで『何者かによって足を引っ張られる神木隆之介』

 よく海外の心霊映像なんかで、足を掴まれて引っ張られる男の子のやつがあるけどそんな感じ物申す

 

 撮影が終わってロケバスの中で『普段の雰囲気?で話す神木隆之介』

 あ、じゃあちゃんと脚本・台本あってやってたのねびっくり

 

 てなるんだけど

 このシーンも台本ありなんか物申す

 と勘ぐってみたり

 

 でまあ、全体的にフェイクだって言うんですけどね(知ってた)

 

 その後に

 会議室?みたいな所で企画の打ち合わせ的なことをやるんですが

 そこも映像撮るあたり「あっ、これは演技しているやつ?」となる

 

 全体を通して

 「ドキュメンタリー」感があるんだけど

 全部が台本ありで進んでいるストーリーなのかな?

 

 

 そういう

『考察』系は苦手なので、誰かが考察したのを見たりして、それからもう一度見返して自分の中で穴埋めしていく気づき

 っていうのが自分には合っている

 

 とりあえず、次回のTXQ FICTION 神木隆之介も楽しみにしていようニコニコ

 

 

めいF🌷 のROOM - 欲しい! に出会える。

 

 

下差しフェイクドキュメンタリーと言えば、この『REC』シリーズも面白くて好き爆  笑

特に第1作目の「REC」が好きなのである物申す

 

 

下差しパラノーマル・アクティビティも、一大旋風を巻き起こしましたよね物申す

 「TOKYO NIGHT」という日本を舞台にした続編まである

 

 

下差し家でまったり見ながらのオヤツ