イチウマの紹介
本物の目を兼ね備えたプロの中のプロ。
そこらのいい加減なトラックマンとは訳が違う。メリットがなければ絶対情報は流さない。競馬、競走馬の事に関しては一歩も引かない頑固者。しかし、その情報は確か。過去には超大物調教師Mから、「調教師にならないか?」と依頼も受けたことも。ただ、自分で馬券も買いたいという理由で断念。稼ぎたいならこの人におまかせ。中にはS氏も知らない情報を握る事もあるというからびっくり。
イチウマ
イチウマ紹介
「確かにマスコミ用のコメントが用意されているのは事実です。
ただ、本音を話してくれないってわけではないですよ。プライベートでも特に仲の良いM師やI師、騎手でいえばA騎手、Y騎手(調教師、騎手ともに現役なので名前は控えさせて下さい)などは全て本音をぶつけてくれます。しかし本音を話してくれたところでそれをそのまま記事にはできませんし…。今回のレースではこの馬は絶対勝てないですよ!とキッパリ話してくれる調教師さんや厩務員さんもいますよ。ただそれをそのまま記事にしてしまったらどうなるかはお解りですよね!?関係者さんだけではなく私も叩かれちゃいますよ!
誰にって?もちろん馬主さんに決まってるでしょ(苦笑)。内部事情はみんなが思うほど綺麗なものではないですよ。その証拠に今回のレースは絶対に勝てない馬でも厩舎側は平気で“カイ食いも良く元気いっぱい”や“展開一つで”とか当たり障りのないコメントを言ってきますし(笑)。単純に言えば内部関係者たちには一般ファンがどうなろうが関係ないって事ですよ。彼らも彼らで賞金だの馬主さんとの兼ね合いでいっぱいいっぱいですからね(笑)。スポーツ新聞、専門紙に書かれてあることで完全に信じていいのは出馬表だけじゃないですか?(苦笑)私も引退したから暴露しますけど…」と、ここまで言い切ってくれた。さらにもう一つ重大な事を語ってくれた。
「本音を載せることができないのにはまだ理由があるんですよ。そもそも競馬どうこうの前に本来記者っていうのは原点に返れば新聞がいくつ売れるかが大事じゃないですか?それに伴って専門紙の会社同士で週末近くに会議が行われるわけですよ。そこで今週の重賞は、A社がこの馬に◎、B社がこの馬に◎、C社が穴だけどこの馬に◎、などといった話し合いが行われるわけです。
皆さんもなんでこの新聞はこの馬が本命なんだろう?と疑問に思ったことはございませんか?なんてことはございません。各々の会社が本命馬を分かれさせる事によって専門紙の売上UPを図っているだけなのです。ガチガチの1番人気を平気で裏切る馬もいるでしょ?一般のファンが専門紙やスポーツ新聞に煽られて人気だけが先行してしまっていて結局中身は空っぽという馬は少なくないですからね。そういうことですよ。まあ、シンボリルドルフやディープインパクトみたいな絶対的な馬がいれば別でしょうけどね(笑)。
ここで確実に言えるのは、関係者の本音を知ることが馬券的中への近道ですね。知らなければ2~3点で万券を獲るなんてまず厳しいでしょうね。」と○○氏は語った。この話を聞けば、今までの競馬人生を見つめ直し今後につなげられるのではないのでしょうか?言い忘れましたが自らも馬主として活躍する○○氏だからこそ知りえる内部事情を貴方も一度お聞きになってはいかがでしょうか?『負け組』から『勝ち組』に変わる瞬間かもしれません。
イチウマ
イチウマ~
的中すればもちろん手口や情報料金などは気にもとめません。ほぼすべての会社の「特別」と呼ばれる情報にお金も使いました。「3連単情報」や「万馬券情報」、他にもいろいろありました。特にひどい会社ですと情報料金を支払ったのにも関わらず次々に請求してくる会社もありました。それもすべて支払い終えたら今度はレース当日には、何らかの理由をつけられ、「レースが来週に延期になりました。」と言ってくる会社もありました。私の正体も知らずに…。そう簡単に延期になるわけないでしょ。さすがに半分呆れました。
一般の方なら既に破産ですよ。このような会社と付き合えば競馬が嫌いになるはずです。私も馬主の一人として、競馬ファンが減ってしまうことは大変悲しいことです。私はもちろんビジネスの一環として、この「イチウマ」を立ち上げましたが、関係者の本音を聞きだす○○氏やトラックマン○○のような優秀な人材や他スタッフ、また支持してくれるお客様がいなければ絶対に情報会社をやっていくことは不可能でしょう。
これをご覧になっている方の中にも上記に当てはまる方がいるでしょう。原点に戻り、競馬とは?情報会社とは何なのかを「イチ馬」が「関係者の本音」をもって貴方にお伝え致します。
