さて、今回は前回に続き消しピンについて書いていきます。
消しゴム改造のやり方
⒈ サソリ型 (正式名称ではありません)にする →基本的にこのやり方をやると勝ちやすいです。複数の消しゴムや重りを紐やゴムなどでつなぐ方法です。片方を重たく動かないようにしてもう片方の攻撃力を上げるのが基本形です。 ※サソリ型という名称は使っている中でどこからか湧いてきたものでおそらくサソリの毒針と本体をしっぽがつないでいるからだとおもいます。
⒉ 練り糊を貼り付ける →ブルーのスティック糊を乾ききらない程度に乾燥させそれを練った物。見た目はグロいが粘着力はかなり強い。消しゴムの耐久力が跳ね上がる。また程よい接着力だと攻撃力も少し上がる。
⒊ ブチルゴム製の粘着タックを貼り付ける →練り糊の代用品になる。しかし練り糊の場合湿り気によって粘着力が変えられるが、こちらは粘着力が弱っても練り直すだけでよく管理の手間が少ない代わりにあまり発展性が無い。
⒋ 網を付ける →意外と邪魔で鬱陶しい。管理人の知り合いが考えた方法。相手に操作させずに勝負を終わらせることが出来る。しかし、相手を落とす時自分の消しゴムの一部も机からはみ出す為後ろから叩かれる危険性のある二人以上での勝負ででやる時は注意が必要。
以上 消しピン最強消しゴムの作り方でした!質問がある方はコメント欄にてお願いします。