こちらにご登録いただいた方にだけ、今だけの特別なプレゼントをお渡ししてます

 

 

「負けて強し」なんて言われる差し馬いますよね?

 

確かに、差してきた馬って

強そうに見えるものです。

 

でも、

いつもいつもそんなこと言われていませんか?

 

ストレートに、

シンプルに、

でも核心をついていうと

 

「そういう馬」

 

なんですよ(キッパリ)。

 

展開が向けば次こそは

→差して届かずを何回やっていますか?

 

前がつまらなければ…

→差し馬ってそういうリスクがあるって理解していますよね?

 

そう、だから

人気で1着になる馬券買っちゃダメですよ。

 

展開が向かなかった

→そういう競馬しかできない。

 

前が詰まった

→そういう競馬しかできない。

 

イヤだったら先行してみればいいのにしないのは……

 

「できない」

 

そういう事なんです。

 

これってとても重要なことなので覚えておきましょう!

 

【めっちゃ大事】差し馬は「ただ差し馬であるというだけで一つ不利を抱えている」

 

 

こういった…

 

・人気馬を嫌って

・穴馬をみつけて

・高配当を当てる

 

そのノウハウを無料メルマガでプレゼントしています。

詳細は↓下記画像をクリックしてみてみてください(無記名です)ね!

 

 

こちらにご登録いただいた方にだけ、今だけの特別なプレゼントをお渡ししてます

 

こちらにご登録いただいた方にだけ、今だけの特別なプレゼントをお渡ししてます

 

 

ダービーの枠順見たのですが

「ジャスティンミラノ包囲網」作られそうな並びですよね🤔


天敵のルメール騎手(レガレイラ)は

内枠で遠いところにいますが…

 

・9モレイラ騎手

・11武豊騎手

・12川田騎手

・13坂井騎手

 

あたりは外に張って簡単に内に入れてくれないでしょうから

15番からずーっと外は避けたい

でも内に入れるにはこれらを交わして行かないといけない=スタートから出していく?

それがないから一度下げる?

でもスローペースだとしたら後方からどうする?

で、結構乗り難しいように感じます。
 

さーてどう予想をしていきましょうかねー

楽しんでいきましょうね!

 

こちらにご登録いただいた方にだけ、今だけの特別なプレゼントをお渡ししてます

 

こちらにご登録いただいた方にだけ、今だけの特別なプレゼントをお渡ししてます

 

 

日本ダービーに関連するデータとしてJRAのウェブサイトには様々な統計が記載されています。

 

ここで面白いのが紹介されている「過去8年」のデータです。

 

(え?8年?って疑問におもってくださいね笑)

 

 

具体的には、出走回数が5回以下の馬は成績が

【8,8,6,69】となっていますが、

6回以上の場合は

【0,0,2,50】という結果です。

 

 

これを見ると、「5回以下の出走の馬に注目!」と思いがちですが、

数字の背後にはもっと考えるべき点があります。

 

例えば、「過去8年」という期間設定。

 

他のデータでは通常10年を基準にしていますが、ここではなぜか8年が切り取られています。

これには、データをより魅力的に見せる意図があるからです。

 

では、このデータを作った人が「意図的に」削除した2014年と2015年のデータを見てみましょう。

 

2015年の結果は以下の通りです:

  • 1位 ドゥラメンテ(5戦)
  • 2位 サトノラーゼン(9戦)
  • 3位 サトノクラウン(4戦)

2014年の結果は以下の通りです:

  • 1位 ワンアンドオンリー(8戦)
  • 2位 イスラボニータ(6戦)
  • 3位 マイネルフロスト(7戦)

このように、過去には6戦以上の経験を持つ馬も優秀な成績を収めています。

 

データなんて都合よく切り取ったものである。

 

↑これは疑ってかかりましょう。

 

また、最近では直接皐月賞に挑む馬が増え、実際のレース数が少なくなる傾向にあります。このため、表面的なデータだけでなく、実際の状況を総合的に考えることが重要です。

 

 

こちらにご登録いただいた方にだけ、今だけの特別なプレゼントをお渡ししてます

 

こちらにご登録いただいた方にだけ、今だけの特別なプレゼントをお渡ししてます

 

 

荒療治ですが……

 

競馬で勝つ練習として

無理やりでも1番人気を避嫌う練習をするのはいかがです?

 

高配当狙いなら

穴馬を探すのもよいですが、

この視点も大事。

 

分かりやすいのが

2着以内かどうかの判断。

 

ざっくり50%が1番人気の連対率です。

馬連の馬券になるのかどうかのジャッジ。

 

〇か×か練習してみると見えてくるものがありますよー

 

精度が上がれば

 

本命=軸にして流すもよし

嫌って高配当チャンスを活かすもよし

 

めちゃくちゃ有益なことを言った気がします(^^)/

 

こちらにご登録いただいた方にだけ、今だけの特別なプレゼントをお渡ししてます

 

こちらにご登録いただいた方にだけ、今だけの特別なプレゼントをお渡ししてます

 

 

■チェルヴィニア

G3アルテミスSで優勝を飾ったものの、その後はなかなか好成績を残せず、G1桜花賞では13位に終わり、期待に応えられなかった。直線でのポジション取りにも問題があったが、根本的にはスピード不足が否めない。

今度のレースにおいては、輸送のストレスがないこと、ルメール騎手の騎乗、レースへの参戦が増えていること、そして母親がオークスで2位になったチェッキーノであること、左回りのコースであることなど、複数のプラスな要素が見られます。

とはいえ、敗北を受けての出走であるため、人気が集まるなら……それがギャンブルをする上での懸念点となります。リスクとリターンのバランスが悪い。

 

アルテミスSで2着と3着だったサフィラとスティールブルーもその後苦戦が続いており、未勝利戦を圧勝したメンバーの中でも中央のレースで勝利したのはわずか2頭だけで。

そのため、おそらく大本命となるステレンボッシュを評価することに比べ、チェルヴィニアへの評価は慎重になるべきかと。

それでもルメール騎手の騎乗だけで購入を検討する気持ちもわかりますけどね、、



■スウィープフィート

G2チューリップ賞で1位に輝き、G1桜花賞では4位となった。G1阪神JFでは永島騎手にうまく乗りこなされず、エルフィンSも制することができなかったが、チューリップ賞以降、武豊騎手が騎乗して好成績を収めている。

桜花賞では内枠が不利となり、外に出すタイミングを失いながらも、最後は力強く追い上げて4位に入った。枠順次第ではより高い成績も期待できたかもしれない。

オークスでは後方からレースを進め、直線での勝負に出ることが予想される。これには、2400mの距離で脱落する馬がいるため進路が取りやすくなる利点がある一方で、後方から追い上げても届かない可能性があるというデメリットも。

さらに、初めての関東遠征や東京競馬場でのパフォーマンスも未知数である。



■クイーンズウォーク

G3クイーンカップで1位になり、G1桜花賞では8位だった。クイーンカップでの勝利時、川田騎手は1600mは本馬のベスト距離ではないと示唆しており、桜花賞の敗北はその通りになった。

距離延長は有利とはいえ、馬体重が510キロを超える大型の馬体がオークスに適しているかは疑問が残る。一方で、阪神2000mでのレースなら購入を考えたいと思っている(違うんだけど…)。

東京競馬場でクイーンカップを勝利したものの、そのメンバーやレース展開は疑問符がつきますね~しかし、体力を要するレースでは有利な面もあるので、何とも。

 

一番取り扱いに困る馬ですが、私は3連系を買う上でのお茶濁しとして△までなかなーと。

 

 

こちらにご登録いただいた方にだけ、今だけの特別なプレゼントをお渡ししてます