今日は初任給の日 | 化け猫の住処

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多くて現金持ち歩いてるのと
大差なくなってきてるけど…
 
 


ファーストペイデー / 初任給の日
4月25日は多くの企業で給料日となっており
 新入社員が初めての給料を受け取る日
でもあることから記念日が設けられております
 
…あ、そういう事か…。
 
確かに25日あたりが給料日ってところも
珍しくないですね
 
ただ、月末〆の翌月10日払い
…とかが多かったですけどね、私
(なので、初任給は5月10日とか
 だったような気がするのよね…
 
 30年ほど前の事なので記憶違いかも
 知れませんけど(;^ω^))
 
ギロチンの日
1792年4月25日、フランスでギロチンが
実用化されました

当時はフランス革命後の恐怖政治によって、
日々数百人もの処刑者を出す惨状だったそう

そこで受刑者に無駄な苦痛を与えず、且つ身分等に
関係なく同じ方法で実刑が行えるとの観点から
医師であるジョセフ・ギヨタン氏が斬首台を考案

当時のフランスでは斬首は名誉ある死とする
風潮があり、斬首は人道的な処刑方法である
として国が行う処刑方法として採用となりました


また、同斬首台はギヨタン氏の名前をとった

ギヨチーヌGuillotine…がドイツ語読みで

ギロチンとなり、この名称が世界的に
広がっていくこととなりました
その後フランスで死刑制度自体が1981年に廃止
されるまでギロチンは使用され続けておりました
 
恐怖政治のシンボルとされていたのですが
意外にも、苦痛を与えないための人道的
見地から作られた処刑具だったとの事ですね
 
かといって、絞首台を『最も苦痛がない
人道的な処刑方法』とは到底思えないだろうし
処刑器具に恐怖を感じるのは人間の本能の
ようなものだと思うけどね…。
 
まぁ、封神演義でおなじみの
炮烙(熱した金属製の柱にしがみつかせる)や
蠆盆(毒虫や、蛇などが蠢く穴に受刑者を
 突き落とす)…等と比べると確かに
はるかに苦痛は一瞬で終わりそうで
楽に処刑が済みそうではありますが…。
 
釜茹でや、油茹で、凌遅刑
八つ裂き、石打ちなど見せしめの要素が
強い処刑方法は数えきれないくらいに
ありますもんね…。
 
切腹でも死にきれずに苦痛を和らげる
為に介錯(切腹した人の首を日本刀で斬る)
人もいたみたいだし…。
死ぬのは嫌だけど、絶対に死から逃れられ
ないのなら、楽に死にたいものですよね…。
 
 
若い頃の鶴田真由さん
 
生年は伏せておくとして、4月25日生まれです
 
おうし座になるのかな?