身近にできる難民支援を考えよう
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「若いから働けば何とかなる」は本当なのか
経済的に困窮する人たちが多くいる中で、光が当たりにくいのが20~30代の若者たちです。就職は年齢が若いほうが有利といわれることもあって、「若いから自力で何とかできる」と、その苦しさが理解されにくい現実があります。
しかし今、多くの若者がSOSの声を上げています。その実態はどうなっているでしょうか。東洋経済オンラインでは11月29日~12月2日の4日間(記事合計13本)にわたって「若者の貧困」問題を特集しました。
貧困問題に詳しいジャーナリストの藤田和恵さん、ノンフィクションライターの中村淳彦さん、格差研究の第一人者である早稲田大学教授の橋本健二さんなどがその現実を明らかにしたほか、竹中平蔵・慶應義塾大学名誉教授、斎藤幸平・大阪市立大学准教授に問題の焦点について聞きました。
これだけではなく、第二次世界大戦の原爆を
『真珠湾攻撃をした卑怯な日本への適正な報復』
韓国に対しては
『横暴な日本支配から35年で脱した、
素晴らしい国』と褒め
どこにでも太鼓持ちみたいにおだて
まくってるのかと思えは日本に対しては
『兵器や、兵員を贈ってこなかった軟弱な
国に対して述べる感謝は無い』
…と、切り捨てたらしいですね
欧州やロシアの多くの国がそうであるように
ウクライナもまた、謝ったら死ぬ病気らしく
『民間が勝手に揚げた事で、政府は感知しない』
『ウクライナは日本から遠いので
知識がなかった(大統領ともあろうものが
発言する時に『遠すぎる極東の島国なんて
知らんし―( ´∀` )』で通じると思う辺り
チンピラ国家だな…と思うよ)
確かに、プーチンが悪いよ?
プーチンのウクライナ侵攻は
狂気に支配されたか?…と思うほどの
乱行である事は確かだ
けど、ゼレンスキーも
プーチンよりはマシというだけで
十分に、一国の元首を名乗るには
その器ではないというか…
日本の戦国大名よりも小物なんじゃ
無いかな…と思う。
兵器や、兵員を贈ってこなければ
感謝しないという国に、
援助するだけバカだと思うんだけど
そんな事に税金使ってないで
雇用対策にお金を回して、税収アップ
させろよ。雇用率が上がるという事は
それに伴い税収がアップするという事で
国の財源が潤うという事なんだけど?
ウクライナへの人道的支援など
穴の開いたバケツに水を入れるような
ものだと思うんだけど
ま、仲間が戦火に巻き込まれて
大変な時に、楽器を演奏して
エールを送ろうとかいうバカげた
事を考える国民だからな…
日本の千羽鶴をよくもバカに
出来たもんだ。
音楽でのエールよりも
おにぎり一個送ってきた方が
戦火の中では助けになる
これ、常識
ま、千羽鶴よりは場所を取らないが
楽器を演奏している暇があるのならば
日本にいる難民は、コンビニに走って
飯買って、困ってる人に送る算段でも
したらどうなんだ?…って話だよな
まぁ、とにかく、私は自分のそのひぐらしに
必死ですが、敢えて究極の選択で
日本の相対的貧困支援と
外国の難民支援をしなきゃならない
ならば、日本の相対的貧困支援の
方に募金しますかな…。
