今日は旅の日 | 化け猫の住処

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また…たび?
 
いや、旅の方か…(-_-;)
 
 
 
またたびってなあに?
 
猫は口蓋(こうがい)の奥にヤコブソン器官と呼ばれる特殊な器官をもっています。「鋤鼻器官」(じょびきかん)とも呼ばれるこの器官は、
人間は退化してしまいありませんが、主としてフェロモンと呼ばれる極めて微量な分子成分を感知する働きを持っています
 

 

 

 

 

…と、コレはフェイロンか…。

 

 

 

 

 

ちなみに読みは同じですが

股旅と書くとこちらです

 

 

 

 

 

股旅探偵は、興味あるなぁ…

 

>股旅

>博徒 (ばくと) ・芸人などが諸国を股にかけて旅をして歩くこと

 

服としての股旅とは、モモヒキの事

…ではなくて、ケープの事に

なるみたいですね

 

 

 

 

1689年(元禄2年3月27日) - 松尾芭蕉が弟子の河合曾良とともに『おくのほそ道』の旅に出発

 

松尾芭蕉も股旅姿だったのか?

歌人なのでそれは無いのか?

少し気になる所ではあります

(1689年は江戸の初期あたりなので、

 股旅姿をしていたとしても

 時代考証的には不自然ではないと思う

 …多分だけど)

 

 

 

1.江戸時代、博徒などが諸国を股にかけて歩きまわること。 わらじをはくこと。

2.江戸時代、芸者が旅かせぎをして歩くこと。

 

水戸黄門の旅姿も

股旅に分類されるらしく

徳川光圀の死没が1701年らしいので

水戸黄門が股旅姿をしていたのなら

1689年に奥の細道へと向かった

松尾芭蕉が股旅姿だっていいんじゃん?

…しらんけど…

 

そんな感じです(;´∀`)