行ってみたい歴史的な場所は?
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京都っすかね?
去年も書いた気がする…
西洋基準での記念日であり
東洋にはシルクロードはあった
西洋と東洋の架け橋で
あるはずであり、
なんたらかんたらって感じで
何か、1900年くらいに
西洋の人がシルクロードに
あった都市を再発見したとかなんとか
そもそもが東洋と西洋を跨ぐ
交易路をシルクロードと呼んでる訳
だから、今のシーレーンも
ある意味に於いてシルクロードと
まあいいや、どうでも( ^_^ ;)
ちょっと無理がありますよ
調子に乗って、コンフィデンスマン
運勢編も見ちゃいました
時系列で言うと、ロマンス編の後
プリンセス編の前
映画版1.5という立場かも?
(運勢編はテレビの特別編なので
映画版ではないけどね)
天才詐欺師、ダー子ちゃん
ボロ負けの図です
膾で大火傷をした私
最初から最後まで疑いの目で
見てましたが、まるで
読めなかったです(´;ω;`)
ただ、コツは掴んだと思う
要するに最初の演出を信じちゃ駄目
初めの筋書き(目に見える部分)は
漏れなくミスリードであり
真実は目に見えない所
(演出家の台本に)隠されて
いるのだから
ボロ負けは早い段階で見破った
ダー子が、悪徳金貸(北村一輝)に
騙されて、幸運を吸い取られた
時点で「1度どん底まで落ちなければ
浮かび上がって来れない」との占い
結果が出た
つまり、わざとどん底に落ちたのだろう
無敵の主人公ならそれくらいやりかねない
現実にやる人はまずいないだろうけど
しかし、それだけじゃない
実は序盤で解散したと思われていた
ダー子、ボクちゃん、リチャードの
3人はそれぞれ…。
プリンセス編を先に見てるから
広末涼子が詐欺師だってのも
知ってたしって事は、広末涼子を
愛人にしようとしてる悪役顔の
借金取りは、広末涼子の相棒かな?
ともわかったあたりは少しは
慣れてきたかなって感じですが
それにしても全貌がこうだとは
相変わらず読めない話です
ロマンス編ほどではないけど
やはり見応えありですね
何気に、ダー子ちゃんを師匠と
呼んでる詐欺見習いの女の子
可愛いですね笑
