今日はカメラの日 | 化け猫の住処

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1977年(昭和52年)のこの日、小西六写真工業(後のコニカ)が世界初の自動焦点(オートフォーカス)カメラ「コニカC35AF」を発売した。

 

当時行った市場調査の結果、撮影済みフィルムの失敗要因の36%がピンぼけであることが判明した。その解消を目指した技術開発によって生まれたのが「コニカC35AF」である。この自動焦点カメラは、シャッターを押すだけで自動的にピントを合わせてくれる画期的なカメラであった

 

ちなみに俗称はバカチョンカメラ

 

バカチョンとは、主にオートフォーカス機能付きコンパクトカメラの俗称として1980年代ぐらいまで使われた日本語「バカチョンカメラ」[注釈 1]の前半部。後述の経緯により現在は放送禁止用語となっている

 

 

ちょんと聞くと、コリアを連想する困った人達の

言葉狩りなのだけどそもそもがちょこんと

可愛らしく鎮座している姿をあらわすとして

日韓併合よりもずーっと歴史が古い言葉なんだけど

 

「ちょん」とは「『半人前』や『取るに足らない人』のことを、芝居の終わりに打つ拍子木の音になぞらえた言葉」であったとされる。「大辞林 第二版」は、「ちょん」の用例として、近世の明治時代の小説、「西洋道中膝栗毛」から、『ばかだの、ちょんだの』と言う記述を引用している

 

実際に、日本の演劇では最後は拍子木を鳴らす音で

〆られる事が多く、チョンチョン…というのは拍子木を

打ち鳴らす擬音だったりする

 

まぁ、チョン(張)とかパク(朴)とか

リー(李)とはいう名前が実在するのに

ハングルが読めない日本人が

『チョンさんの旅券』と覚書でメモ

しただけなのに、顔を真っ赤にして

『チョンだと差別用語で呼んだニダ』

と火病する人達だから仕方ないんだけど

 

いや、あんた、実際にチョンさんだろ?

 

 

 

これ、『朝鮮人はいい加減にしろって事か?』

…と大変だったって話ですね

 

この、国分太一ライクな方が

チヤンドンゴン演じる

チョン・イナ』という人物らしい

 

 

こちらが国分太一

 

チョンさんいい加減にして下さい…が

どのような場面なのか興味も湧きませんが

『ラブサラン』とか何かしらんけど

そういうののワンシーンらしいです

 

まぁ、チョンを半人前ではなく

朝鮮人に対する蔑称と受け取ったのは

どうでもいい事なのですが

(自意識過剰も良い所ですから

 関わり合いになりたくないんです)

 

バカでも半人前でも…という

言い回しの前半部分は

放送禁止用語とはなるかもですね

 

 

 

ま、いいや、今日はゲゲゲ鬼です

いやもとい、ゲゲゲです

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、ゲゲゲ女房…で通りのいい

下の作品ですが、ゲゲゲの鬼太郎の作者である

水木しげる氏の奥さんがヒロインの朝ドラ

だったので、ゲゲゲの女房です

 

 

 

 

 

ちなみに直接は関係ありませんが

ATLASのゲームであるペルソナ3の

男主人公の方を『キタロー』と呼ぶのは

髪型がゲゲゲの鬼太郎っぽいからだとか

 

 

 

 

 

私は、鬼太郎よりも猫娘の方が好きだけど

 

 

 

胸のサイズ以外が、6代目猫娘に激似

 

それゆえに付いた二つ名が

グラビア界の猫娘

 

なんかオートフォーカスのカメラとは

関係のない所に着地した気がしますが

 

あ、グラビアアイドルにカメラは

付き物ですよね( ´∀` )