エンドロール3日目には他に行ける
イベントがあるのですが、
やり込み要素だし、収拾がつかなくなると
判断したので、先にメインストーリーの方を
進めておきますね
4日目の犠牲者は…
口調はジジ臭いが、意外とお若い(27歳)
閑照(カンテラ)さんだ!!
閑照漢方薬局の店主さんでもある
現実でも、漢方薬の店主で
よく、匿ってもらっていたらしい
閑照さんが、なにやら
探し回っている様子なので、お話を
聞くと、龍の羅針盤というアイテムを
落としてしまったらしい
祝の羅針盤の時も出てきた話だけど
羅針盤というのは、その人の
(ここでは、ラッセルの)深層心理に
アクセスする為の通行手形のようなモノ
隠されていたポイントにアクセス
出来るようになるアイテムなわけね
龍の羅針盤は、『龍ヶ峰』という地点に
アクセスする為の手形になってるらしい
ユーミ保安官に聞いても届いてない
閑照先生の行動範囲なんて
たかが知れてるから、もう一度
見て回ってはどうだい?
ユーミ保安官はあんな風に
言っていたけどハテ、この町から
最近出た事があったろうか?
唯一の心当たりは、3日目に
グゲンガーのマーケットに遊びに
行った事だという
グゲンガーのマーケットに行けば
龍の羅針盤はすぐに、見つかります
で、せっかくだから、龍ヶ峰に遊びに行こうと
龍ヶ峰で、色々と話を聞いていると
倉の中の龍が暴れ出した…という
話が…。
で、物好きな閑照さんは、ラッセルと
一緒に、蔵の中を探索する事に…。
向こう側に続いてそうな扉を見ると
お地蔵さんが二人出てきて
『何が起ったか何をしたか追体験しろ』
…と、言ってくる
1.おじい様、あなたの聡明な言葉を紡いでいたお口が、いまは、ポカンと開きっぱなしですよ?
2.おじい様、昔、あなたが教えてくれた持病の薬、今は私の方が上手くできますよ
3.おじい様は、持病の時に薬を飲んでくれなくなりました。
でも、龍屋のまんじゅうに入れた時は別です。
どんなに食欲がない時でも、美味そうに平らげてしまいます
4.おじい様、饅頭は美味いですか?そうですか…。
その饅頭は、あなたに上げられる最後の饅頭…
いつもと違ってしっかり味わってくださいね
5.もう、彼は限界だったのです…。
さあ、これから連想される事とは何だ?
1~3日目は、ラッセルがクズなだけだったけど
このエピソードは本気で心が痛かった…
老々介護ってヤツですかね…。
まぁ、閑照はジジ臭く見えても
27歳だけどさ…。
一応、4日目には、龍ヶ峰の蔵の中では
雪の羅針盤が手に入ります
なくても別にいいけど
雪の羅針盤で行ける町では
かなり強力な回復アイテムを
入手可能なので、
持っておくと後々楽です
