長い事、放置状態になっていた
安国寺
もとい、暗黒女子について
お話させていただきます
平佑奈ちゃんは、一番手
『学園一の秀才』の役どころで登場
いわゆる、がり勉、地味子って所です
ちなみに、こんな感じの女性です
まさに、瑠璃も玻璃も照らせば光るというか
忍ぶれど、色に出にけりというか…。
しのぶれど 色に出にけり 我が恋は
ものや思ふと、 人の問うまで
隠そう、隠そうとしても、顔や態度に出てしまっているようだ、私の恋路は
何か考え事(悩み事)でもあるのですか?…と、人に問われる程に
美人は、地味子してても、可愛いのね♡
前記事でどこまで紹介してるかと
思ってたら、『暗黒女子という話がありました』
…で、止まってますね
旧校舎の屋上から、謎の転落死を遂げた
学園のカリスマ、白石いつみ(飯豊まりえ)
ミッション系の女子高である
聖母女子高等学院の
理事長の娘…だったかな?
彼女の死は、自殺か?他殺か?事故死か?
そして、聖母女子学園にまことしやかに
噂される『白石いつみが主催する
文学サークルのメンバーの中に
犯人がいる』…という噂
その噂を検証する為
文学サークル副部長の澄川小百合は
サークルメンバー5名を闇鍋へと誘う
なぜに闇鍋なのかイマイチ理解できないのですが
文芸サークルの伝統らしいです
闇鍋という、視界が奪われた状態では
他の五感が研ぎ澄まされ…云々
それはそうと、白石と、澄川かぁ…。
白河の清きに魚も棲みかねて
元の濁りの田沼恋しき
…これとは、関係ないんですよね?
偶然なんですよね…?(;^ω^)
聖母女子学園の文芸サークルで
学期末に恒例で行われている
『文芸サークル部員による
自作の小説朗読会』
いつもは、テーマは自由なのだけど
今回の朗読会のテーマは
『白石いつみの死』
白石いつみの親友でもある
副部長の澄川小百合はこのテーマで、
部員たちに小説を書かせる事で、
白石いつみの死の真相に迫ろうとするが
長いですね…
また、本題に行かないうちに終わりそうです(;´Д`)
そもそもが、予告編で、8割方、ネタバレ
してるんですけどね…。
AmazonPRIMEで、映画版の
『暗黒女子』を先に見て良かったわ(;'∀')
まぁ、漫画版で、真相、知ってたけどね(;^ω^)








