世界一の美貌と世界一の頭脳、手に入るとしたらどっち?![]()
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世界一の美貌を手に入れると、世界一バカになる
…とかいうリスクがないのならば、
美貌の方が良いですよ、そりゃ…。
池上 彰(いけがみ・あきら)さんが、
かつては美人に生まれるだけで、3000万円は得をすると
言われていたが、女性の社会進出が進み、
社会は大きく変わっている。管理職になる女性社員が年々増えている
「女性が女性を採用する」時代が来る
女性管理職が増えれば、人事担当者や採用担当者にも女性が増える。
女性が女性を採用する社会になれば、容姿よりも能力が重視される。
能力重視の社会になれば、生き方に自信が持てる女性が増える。
身につけたスキルを生かし、与えられた仕事を生き生きとこなしていれば、
自然と周りを魅了するような笑顔がにじみ出てくる。
それが“見た目”として評価される時代は、すでに幕を開けています。
すごい浦島太郎…。麒麟も老いぬれば駑馬に劣るって感じか?
まず、一つの真理を言います
女性の方が女性の容姿については厳しいです
そりゃ、男性が好む美人と、女性が好きな美人は
必ずしも一致しませんが
それと、この考え方でダメなのは
『バカな美人か?能力のあるブスか?』
…の二択で話しを進めている事
この二つは排他関係にはありません
仕事ができる美人もいれば
仕事も出来ないブスもいる
で、ある程度仕事ができる女性が二人いたら
池上彰氏は、女性なら、
ブスな方を選ぶ…と言ってるって事
いや、女性でも、美人を選ぶよ、
一緒に働くなら可愛い方がいい
生意気そうな美人と、従順そうなブスという
別の判断基準が加わるならば
また、結果は変わるけど
これにも、相関関係は無いし
素直な美人もいれば、ひねくれたブスもいますし
結論から言えば、仕事ができるというのは
センスの問題もあるけど、基本的には
日々の努力の積み重ねで何とかなるもの
逆に、美貌は…日々の積み重ね前提で
女子の美貌に対する執念が、仕事の比ではない
美人に生まれても、もっと上を目指すのが
女心というモノ
まぁ、中には、せっかくの美人なのに
無駄遣いしている人もいますけど…。
美人になっても、バカじゃ意味ないけど
今の知性を引き継げるのなら、美貌の方が良い
(そ、お忘れの人も多々居らっしゃると思いますが
そこそこ、博学なのですよ。薄っぺらい知識ですが)
知性は増やせるけど、アンチエイジングは
なかなか、しんどいのですよ…。
時代は、変わっているから
何が起っても不思議ではないのよ、池上彰く~ん
時代に取り残されて、浦島太郎と言われないよう
知性の更新は、お忘れなくね~
bakeさんは浦島太郎度診断度100%です!
あなたの浦島太郎度はかなり高めです。誘惑に弱く、遊び始めるとつい時間を忘れがちです。自分にも他人にも甘い傾向があるようです。欲望に負けないようにしましょう。
とほほ、私が浦島太郎だった…orz
私も、情報の更新には努めなきゃだわ