どういうルートでここに至ったか
まるで、覚えていないんだけど
とにかく、名前のインパクトは抜群の
バンド名?行きついてしまった
ちなみに、カンパネラはイタリア語
カンパネッラが、正しい発音
英語のベル(Bell)に相当
小型の鐘の意味だそう
で、ここから先は、化け猫の
想像(憶測)なのだけど
イタリアの修道士、哲学者に
『カンパネラ』って人がいるそう
教会にとって、不都合な発展的な
考えの持ち主で、再三、教会に
投獄されている
ユートピア思想の持ち主
ナポリの独立運動に、27年間
尽力した人
『一休さん』という曲があるのは
イタリアの修道士 → 日本ならお坊さん
教会の鐘 → 日本なら釣鐘
(もっとも、日本の釣り鐘のような
大きい鐘は、カンパーナだそうだけど)
そういう意味もあるのかな?
…と、少し、思った
まぁ、水曜日のカンパネラは
他に、桃太郎、メロス、アラジンなど
出しているようなので、
一休さん(カンパネラと、異色の僧侶繋がり)
…は、ただの偶然でしょうけど
で、一休さんという曲が
この曲に似ている、盗撮じゃね?
(いえ、盗作、盗作。
盗撮してどうするんですか?)
解析すると、相当似てるみたい
あと、ボーカルの子も
『相対性理論は、越えたい』と
ライバル心を持っていたから
知らない(偶然)のハズはないだろう?
…って、話になってますね
まぁ、似たようなメロディラインに
なってしまう事も、あるのかな?
…と、思うので、水曜日のカンパネラを
盗撮野郎呼ばわりする気はないのですが
水曜日のカンパネラ:一休さんと
相対性理論 :ルネサンスを
単純に比較するだけなら
相対性理論の声の人の方が好きかな?
なんか、癒される声質の持ち主
…って気がする
しかし、私は、何故に、こんな
ところにたどり着いたのか?
どこをどう間違ったら
摩訶不思議な曲にたどり着いたのか?
私は、それルートを知りたいです
相対性理論ルネサンスは
それ自体が、曲名かと思ってた
相対性理論というアーティストの
ルネサンスという楽曲だと
確信が持てるまで、かなりあちこち
探しまくりましたよ、ホント
しかしまぁ、アーティスト名に負けず劣らす
キテレツな歌詞の歌を歌ってるのは
確かなようだけど…。
私が今まで聞いた中では
『ルネサンス』が一番好みだな…。