今日はよい夫婦の日 | 化け猫の住処

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あれ?11月22日じゃ、ね?
 
講談社が制定。「よい(4)ふうふ(22)」の語呂合わせ。この他、毎月22日が「夫婦の日」、2月2日も「夫婦の日」11月22日が「いい夫婦の日」11月23日が「いい夫妻(ふさい)の日」となっている。
 
…作り過ぎやろ?
 
まぁ、夫婦が仲良く…というのは
結構、骨が折れる事なので
毎月22日は夫婦の日…と制定する
くらいがちょうどいいのかもだけど
 
その他には…カーペンターズの日
 

 

 

 
1969年の4月22日に、事務所と契約して
活動を始めた事にちなみ…だそうです
 
2009年に、ユニバーサルミュージックが制定
 
良い夫婦の次に見ると
まるで、夫婦デュオのように見えますが
たしか、兄妹デュオだったと記憶してます
 
ちなみに、カーペンターは
大工さんの事ね。
 
本名みたいなので、大工さんの家系
なのでしょうね
 
カーペンターズが、大工の子孫
大工を稼業としていた…なんて
どこさがしても出てこない、化け猫の
妄想なんだけどね(*´ω`*)
 
トップオブザワールドが好き~(*´ω`*)
 
今日が誕生日の人は…。
 
ああ、コイツがいるのか…。
 
ウラジミール・ナボコフ
 
何者かわからない人が多いかも?
…だけど、ロリータの著者
…と聞けば、ピンとくる人がいるかも?
 

 

 

本、持ってたけど
主人公男、マジでクズだったな~
 
ロリータ(12歳の少女)に、死別した恋人の
面影を見出した、中年の大学教授
ハンバードは、ロリータと一緒にいたい
…という下心から、ロリータの母
結婚する
 
…で、肉体関係を持つんですよね~
12才の少女と、中年のおじさん
義娘と、義夫
 
どこをどう考えてもアウト
 
ある日、再婚相手(ロリータの母)に
不倫?現場を目撃されてしまい
ロリータ母は、ハンバードから
愛されてると思っていたのに
娘に近づく口実だったと気が付き
錯乱して、表に飛び出してしまう
 
この時、事故に巻き込まれ死亡する
 
その後、ロリータを束縛
ロリータ、好きな男性が出来て出奔
中年教授、3年間、必死に探し回り
ロリータ若い男と結婚し
子どもを身ごもってる事を知って絶望
 
ロリータを連れて逃げた
ロリータのお腹の赤ちゃんの父親
素性を知り、銃殺
中年教授、逮捕され獄中死
 
ロリータも、出産のとき命を落とす
 
…ハンバード、疫病神
以外の何者でもない…。
 
なぜ、古典として評価されてるのか
理解に苦しむ。
芸術とはそういうモノなのだろうか?
 
他には…。
 
ロバート・オッペンハイマー
 
アメリカの原子力爆弾の開発プロジェクト
マンハッタン計画』の所長…だよね
 
原爆の父と称せられる
 
こっちのマンハッタンは
美味しいんだけどね…
ちなみに、リョーユーパン
 
 
…。なんか、アレだわね…。
マンハッタン計画に携わった人も
必死だったんだろうけど、
なんか、嫌な気分しかしない…。
 
忌日の方は…
 
あら、ポール牧さん?
 
 
見事だわね…。
 
指ぱっちん、良い音出してる…。
 
 
2005年4月22日に、
投身自殺だって…。
 
 
良い夫婦の日のハズなのに
なんか、クズ主人公のロリータの
作者だの
原爆の父と呼ばれるオッペンハイマーだの
ポール牧 師匠が自殺したの
 
…なんか、読後感悪くてゴメン…。
 
まぁ、そんな感じです…。( ;∀;)