若干、マシなネタ、行ってみましょう
忖度とは、何ぞや?
うん、ここから、余計なグロ画像を出さなければ
御口直しに仕えるぞ…。
エミール
『ほら、古い言葉でもこういうだろう?
エミールの目にも涙…と
言わない
言わない
言わない
言わない
…的な、挿絵を入れなければバッチリ
…はっ?(;・∀・)
ちなみに、元ネタは、コレだと思う
最初はまともっぽい主人公の
言動が、だんだんおかしくなってくる
その象徴的な選択肢が
主人公の壊れっぷりの一例
保健室にて
「あのコが‥‥天使‥‥なのかい?」
と、問いかけてきた保健医の先生に対し、
以下のような返答の選択肢が出てくる。
『絶対に違う!』
『彼女は天使であって天使ではない』
『それは僕の妄想にすぎない』
が、プレイヤーがどの選択肢を選んでも
主人公は…
「そうです。あのコが
僕の畏敬する天使様なのです」
…と、答える 選択肢の意味、ないやん…。
もう一つが
殴る
殴る
殴る
殴る
…おーい
…こんな感じ?
どの『殴る』を選ぶかで、展開が変わったり
するんでしょうか?少し気になります
ゴッドイーター2で殴る…と言えば
これは、騎士道を探求するエミール(金髪の青年)は
アラガミと戦う術を持たない民を守るため
騎士道を捨てて、罠を使ってでも、アラガミと
戦い、人々を守る…と、誓いを立てる
しかし、主人公とトラップの実戦訓練を
してる時、トラップを仕掛けながら
『でも、卑劣かも知れない、騎士ならば
アラガミとも正々堂々と戦うべきでは?』
…という疑問が脳裏をかすめた
僕は、民の為に、こだわりを捨てたというのに!
だから、心を入れ替える為に、僕を殴ってくれ
さぁ、殴ってくれ、そちらから来ないのなら
こちらから行くぞ!さぁ!さぁ!
そのシーンは、こちらの動画になります
全力で殴る
思いっきり殴る
助走をつけて殴る
…という選択肢自体はありますが
全部、助走をつけて、思いっきり殴るです
ガンジーでも助走をつけて殴る
…も、元ネタの一部なのかも…
「ガンジーでも助走つけて殴るレベル」とは
常識的に考えてあり得ない程の行動、
状況の事を指す言葉である。
ここで述べられるガンジーとは
インド独立運動の指導者にして
「インド建国の父」のマハトマ・ガンジーを指す。
弁護士かつヒンズー教徒であり
「非暴力・不服従」の独立運動を
提唱したことで知られる彼でさえも
助走をつけてから殴る
ような
言動や行為である
と、忖度と全く違う話題に
始終してしまいました
また今度の機会にでも(^_-)-☆



