ごめん、でもそれ自業自得でしょ? | 化け猫の住処

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タコ部屋で死に物狂いで働いても、手元に残る金はほぼゼロ
……『日本人が知らない韓国売春婦の真実』日刊サイゾー。


ああ、最初に誤変換でサイゾーって出たけど、そういう事なのかな?化け猫の天敵、日刊サイゾーから、クソ下らない記事を紹介します

右クリックで引用できるのかな?これ?出来なかったら、1分間720文字のタイピング技術を見せるだけだけど…

(2015年8月2日 17時00分 (2015年8月4日 00時00分 更新)


 東京・新大久保はコリアンタウンとして有名な街。けれども、ここから北東に進んだ台東区・鶯谷でも大勢の韓国人を見かけることができる。ただし、ここにいるのは、一般的な韓国人ではなく「デリヘル嬢」として仕事を行う売春婦たち。ラブホテルが林立する夜の街は、いつの間にか、韓国デリヘルのメッカとして100店舗以上が営業を行う街に変貌を遂げている。にもかかわらず、韓国では、売春婦に対する差別意識が日本とは比べ物にならないほど強く、周囲にバレることを極端に恐れるため、彼女たちの実態はほとんど謎に包まれてきたのだ。

 『名前のない女たち』(宝島社新書)や『職業としてのAV女優』(幻冬舎新書)、そして『日本の風俗嬢』(新潮新書)などを手がけるノンフィクションライター・中村淳彦氏の著書『日本人が知らない韓国売春婦の真実』(宝島社)は、これまでほとんど可視化されることのなかった日本における韓国デリヘルや、韓国における売春事情を取材した一冊。そして、本書の記述からは、日本とはまったく異なる韓国の「売春」の実態が浮かび上がってくる。

 「東京で警察が動かないのは、鶯谷と大塚(←いや、仕事しろ、マジで)」といわれるこのエリアでは、サービスの基本は本番行為。そんな背景もあり、韓国デリヘル(韓デリ)は人気を博してきた。さらに中村は、「本番は当然で、ほとんどの女の子は生」「サービスが情熱的」「挿入しようってときにゴムをつけようとすると、女の子のほうから止めてくる」「恋人接客というか、求愛みたいなのが熱い」と、その人気の理由を利用者から聞き出していく。


ああ、問題なく、右クリックで持ってこれるようね。まぁ、久しぶりにタイピングの練習もしたかったけど、これはこれで楽でいいや。続きをどうぞ('ω')ノ

しかし、そんな熱い声とは裏腹に、韓国人デリヘル嬢たちの仕事は過酷を極めている。鶯谷で働いた経験を持つ韓国人留学生は、「本当にきつかった」と、当時を述懐する。

韓デリの女の子はほとんどがノービザの観光目的で入国して、寮に住んで働いています。寮っていっても、普通のマンションの一室で、そこで全員が寝泊まりしていた。それぞれに部屋なんてなくて、空いているところに雑魚寝です。24時間営業だから、女の子も24時間体制。朝だろうが夜中だろうが、お客さんが入ったらママから電話がかかってくる

 「寝ていようがカラダがボロボロだろうが、熱があろうが行かされる」という労働環境は、まさに「タコ部屋」という言葉がふさわしい。彼女たちのほとんどは、ブローカーの手引きによって、生活費や整形代←それ、言っちゃう???(*_*)ここまで開き直られちゃうと、返す言葉もないわね…。(´・ω・`)などに充てられる前借金を作って来日し、連日連夜、死に物狂いで働かされるのだ。中村の試算によれば、3カ月間でおよそ270万円余りの金額を稼ぎ出す彼女たちだが、借金の支払いや、「手数料」という名目でピンハネされるブローカーへの支払いによって、手元に残る金額はほぼない。さらに、ノービザで来日し、違法な売春行為を行う彼女たちの弱みに付け込んで、客によるヤリ逃げや強盗、盗撮などの被害が後を絶たず、常に危険と隣り合わせの毎日を送っているのが現実だ。

 一方、韓国国内では、売春婦たちはどのような生活を送っているのだろうか? 

 日本では、「性行為」としての売春のみ違法とされているが、韓国では手コキやフェラなどの「性交類似行為」までが2004年に制定された「性売買特別法」によって禁止されている

しかし、もともと韓国は国策で全国に100カ所以上の赤線地帯を設けるなど、売春大国として知られていた。そんな名残があるのか、法律が改正されて以降の厳しい取り締まりにもかかわらず、「ルームサロン」「チケット置屋」「オフィステル」などさまざまな風俗店が営業をしているのが実態だ。04年の法律改正時には、法律の即時撤廃を求めるデモが3,000人の売春婦によって行われた

ああ、これって、その時のデモなんだ…。
売春婦が仕事をさせろとデモを起こすなんて前代未聞』と
聞いてたけど、何の事かイマイチ分かってなかった


ああ、法規制が厳しくなったから、
あたしたちの仕事をとるな…と

うん、確かに前代未聞だわ…。




 では、厳しい法律の規制にもかかわらず、なぜ彼女たちは売春婦になるのだろうか? そこには、韓国政府のネオリベラリズムに傾いた経済政策が関わっている。

ネオリベラリズムとは何ぞ?大体、ネオとか、リベラリズムとかいうヤツは、ろくでもないと相場が決まってるんだけど、その、ろくでもなさそうなのが2つ重なった結果は?ダメ+ダメで、ダメダメ?それとも、ダメを否定(ダメ)して、結果的には、大正義?…と思って調べたら、ダメダメの方みたい。結果的に言えば、理想論。アメリカの諺で言えば、空(理想)ばかりを見ていて、足元の犬の糞(現実の不具合)を踏むような理論

言っている事は正論でも、
現実にはそれじゃダメな事ってあるじゃない?

机上の空論とか…。

あの系統

最近で言うなら、
酒を酌み交わして語り合えば、相手も銃を収めてくれます…のアレ。
確かに理想論だけど、恐らく、銃殺されますわ。

敵(中国韓国)とは、酒を酌み交わせても、
自国の首相には『お前は馬鹿か』と、
平和的には解決できないんだから
妄言の類だと一目瞭然だったけど

それとも、中国韓国同胞だから
酒を酌み交わせるのかしらね…?


「国民の過半数が普通に暮らせない状況になりつつある。大学生は就職できないし、就職できたとしてもリストラがすごい。大学生の正社員就職率は49パーセントしかない。過半数は安い非正規雇用や時給のアルバイトで暮らしているってことです」(本文より)

 格差社会の韓国において、非正規雇用で暮らす若者たちの平均給与は、およそ8万8,000円程度。もちろん、この金額では、生活することすらももままならない。「どんなに頑張っても自立できないから、自立したい女性は公務員になるか、思い切ってカラダを売るしかないわけです」と、韓国国内の厳しい現状が語られる。

 韓国で性売買特別法が制定されたことによって、日本において韓国デリヘルは一気に盛り上がりを見せた。しかし、ここ数年でその状況も変わりつつある。円安になり、韓国人にとって日本で稼ぐ旨味がなくなりつつある現在では、韓国人売春婦が日本を選ばない代わりに、脱北者や中国朝鮮族が「韓国人」として日本に流入しているというのだ。韓国デリヘルをめぐる状況は、国際的な経済状況を反映して刻一刻と変化している。

 LCCの台頭や文化交流の活発化などで、韓国はこれまで以上に「近い」国となっている。しかし、まだまだ知られざる真実に満ちあふれているようだ。
(文=萩原雄太[かもめマシーン])


編集するのも嫌になる駄文を長々とお疲れ様です

ああ、空飛ぶ棺桶?迷惑だから撤退するか日本に経営整備を任せてほしいですよね

新年早々、韓国でまたもや交通に関する失態が起きた。LCC(格安航空)のジンエアー旅客機が、“半ドア”のまま飛行するというトラブルを起こしたのだ。旅客機はフィリピンのセブ島を出発するも、離陸から20分たつまで乗務員は誰一人、この状態に気づかなかったという

失業率が49%ですか~?世界一進んだ国じゃないの?
まぁ、そんな皮肉はどうでもいいとして
韓国の若者が苦労してるのは、日本の安倍さんとは
全く関係ないですよね。

それに、ヤリ逃げする日本?のクズ男はアレとして
3ヶ月270万円の給料から上前をハネてるのは
韓国人ブローカーですよね?

あーあ、また、50年後くらいには
日本のブローカーに強制連行されて
 売春を強要されたニダ
 日本は、謝罪と賠償をするニダ

…とか、言い出しそうですね、コレ

まぁ、私が50年後に生きてるわけがないので
別にいいですが、姪の子供くらいの世代に
迷惑がかかりますね~

大体、日本、関係ないじゃん?

意味わかんないよ、全く

必死に働いても手元に残る残金がゼロならば
日本に来なければいいじゃな~い?

自業自得なのに、何で恨み節全開なんだ?