産経ニュース
ここは、フジ・サンケイグループというくらいだから
フジテレビと関係があると思うんだけど
(実際、目玉のオヤジみたいなマークだし)
その割には、韓国系犯罪者の実名報道したり
なかなか、固い(いい意味で)なんだよね
フジテレビが、韓国に染まっているのと
正反対のような感じ…。
ま、そこで、例の売国奴談話2人組
河野談話と、村山談話を発表した
あの2人が、対談…とまぁ、ホント
産経には、驚かされます
(韓国から敵視されてた、浅田真央ちゃんの
お姉さん、浅田舞さんに
『なんで、キムヨナって、転んでも
高得点が出るの?なんでー?』と聞いた
例の番組みたいに、大胆すぎます(;´∀`)
ちなみに、浅田舞さんもリアクションに
困っていたようです…)
村山富市元首相と河野洋平元官房長官が9日、日本記者クラブで行った対談と質疑応答にはあっけにとられた。日本記者クラブから色紙への揮(き)毫(ごう)を求められた河野氏は、あろうことかこう書いたのである。
き…ごう?何それ?
揮毫(きごう)とは、毛筆で何か言葉や文章を書くこと。「毫(ふで)を揮(ふる)う」からこの語がある。
ああ、一筆頂戴ね。筆で書かれれば、何でも『揮毫』だけど、有名人に色紙に筆でサインしてもらう…が、狭義みたいね。ま、小学生が書道の練習で、半紙に書いても、揮毫とは呼ばないな、きっと…そういう事でしょうね
「真実」
平成5年8月、証拠資料も信頼に足る証言もないまま、慰安婦募集の強制性を認める「河野談話」を発表した当人が河野氏だ。
河野氏はメディアのインタビューなどで、河野談話の根拠は韓国人元慰安婦16人への聞き取り調査だと強調していたが、実は聞き取り調査の前に談話の原案が作成されていたことが判明している。しかも、聞き取り調査の実態はアリバイづくりのための「儀式」(外務省内部文書)だった。
河野氏はまた、河野談話の趣旨・文言をめぐって韓国政府との間で事前にすり合わせが行われたことを否定し続けていた。だが、実際のところ談話は、大幅に韓国側の要求を取り入れた合作であったことも明らかになっている。
にもかかわらず、河野氏は色紙に「真実」と記し、その理由について「ジャーナリストの仕事は真実を追求すること」と前置きした上でこう説明した。
うわ、河野談話は、韓国に騙されたんだ、河野談話を出せば、韓国の顔も立つから、一応日本側が謝罪してるのを出してくれ。それ以上は追及しないから…と言われて出したんだ…と、いう説を聞いて、河野氏には同情していたのだが…。ただのバカか…。
強制連行した事実があろうがなかろうが、日本は韓国に謝罪しなければならない…のような事を言ってます。いや、事実がなければ、謝罪する必要はないだろう?何言ってんだ?ボケてるのか?(言葉汚くて申し訳ないけど、本気でそう思う)
小泉純一郎政権当時、外務省チャイナスクール(中国語研修組)のある幹部から聞いた次のような河野氏の評価を思い出す。
「河野さんと加藤紘一さん(河野氏の前任の官房長官)はライバルであり、どちらがより親中派かでも競い合っている。だから、加藤さんが訪中すると、すぐに河野さんも訪中して、ともに靖国神社参拝などで小泉政権を批判する。中国は便利だから彼らを厚遇するけど、本心ではわざわざ外国に来て自国をけなす彼らのことを軽蔑している」
ああ、あれか。隣国からの使者が有能なら冷遇し、無能なら、厚遇し、わずかばかりの成果(手柄)を持たせて帰せ。隣国は有能な使者を無能と判断し中央から遠ざけ、無能な物を取り立てるであろう。…という孫子の兵法。もちろん、無能だと判断したから厚遇し、わずかばかりの成果を恵んでやってるんだから、内心ではバカにしてるわな…。なるほど、こういう事なのか…。具体的に見て、よく分かった。
一方、村山氏は対談後、色紙に「思いに邪(よこしま)なし」としたため、こう語った。
「私の気持ちに邪なものはありません。まっすぐです。(河野氏の)『真実』と同じですよ、表現が違うだけで」
両氏とも、自身を「善意の人」と認識しているのだろう。とはいえ、ドイツの政治家で社会学者のマックス・ウェーバーは有名な講演録『職業としての政治』の中でこう語っている。
「善からは善のみが、悪からは悪のみが生まれるというのは、人間の行為にとって決して真実ではなく、しばしばその逆が真実であること。(中略)これが見抜けないような人間は、政治のイロハもわきまえない未熟児である」
両氏には、もう少し年齢相応に振る舞ってほしいと願う。(政治部編集委員)
辛辣だわ…。
けど、失礼だけど、村山さん…
アンタの顔、誰が見ても、邪まそのもの
ですからー
残念!!少しは鏡を見てみろよ、斬りっ!!
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山田浩二容疑者に似てるだの
SHIELD’sの代表に似てるだの
可哀想すぎる波田陽区さん…。
あなたが悪いんじゃないよ、頑張れ
結構、ギター侍好きだったし