常に露出してますし… | 化け猫の住処

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化け猫の不満、たわごとなどを
プチユーモアでデコレーションして
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一緒に世の中の不条理を思い切り
愚痴り合いましょう!!( ̄▽+ ̄*)
それが一番のストレス発散だって!!

ただいま、同志を募っています\(^_^)/

露出するなら、胸、脚、うで、背中、どこ? ブログネタ:
露出するなら、胸、脚、うで、背中、どこ?
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私はうで派!



まぁ、いつも露出してますので

去年までだったら、夏場でも紫外線が怖く手長袖着てて
暑苦しい"(-""-)"』という評価だったけど
今年は、暑くって…。

ちなみに他の場所は…
…お見せ出来るようなもんじゃありません




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グラビア界の猫娘と呼ばれてる娘

そういえば、ゲゲゲの鬼太郎の猫娘って
こんな顔だっけな…?

Iカップ94cmなんだって!ため息しか出ないわ…。

これくらいあれば、男子の視線をクギヅケ(^_-)-☆
…なんでしょうけど、残念ながら
私は、大平面の小さな胸と呼ばれてます(:_;)
(大平原の小さな家…という作品に引っかけた呼び名かと)

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脚…大根すぎですorz


背中…見せられたらカッコいいんでしょうけどね

お盆に、スーパーに買い物に行ったら
背中がパックリ割れてるドレス着てる
小学校中学年くらいの女の子がいた…。

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サイズが大きかったのか、腰のあたりまで
パックリと空いてた(背中がね)


…って、写真を見る限りじゃ、腰のあたりまで
背中がパックリ空いてるのって
背中空きワンピじゃ普通の事なんだ…。

両親の里帰りについてきたのでしょうけど
牛しかいない宮崎県で、何、気合の入った
ファッションをしてるんだか…?(;´・ω・)


そういうのは、東京ガールズコレクション
やりましょうね…って感じ。

しかし小学生に負けてる私って、いったい…orz

という事で、先天的にムダ毛がない腕なら
見せても大丈夫(*^^)v
去年まで、長そで着てたから、肌、めっちゃ
綺麗ですよ(*^^)v


今年紫外線を浴びて、来年はボロボロに
なってしまうかも…だけど(;´∀`)


さてさて、ご苦労様とお疲れ様の区別について

毎年『ご苦労様は万能だが、お疲れ様は目上が
目下に使う言葉なので失礼だ

ハァ?逆だろ?お疲れは同僚でもOKだけど
 ご苦労様は目上から目下だよ

と、毎年、不毛な議論が交わされてますが
(そんなの気にするような狭量な上司っているの?
 ご苦労様でもお疲れ様でも、ねぎらいと感謝の
 気持ちが入ってたらいいと思うけど。

 それに『元々は、どっちが正しい』ではなく
 『言われる人が、どっちが正しいと思ってるか

 仮に、お疲れ様がビジネスマナー的に妥当でも
 言われる側の人が『お疲れ様は目上が目下に言う言葉』派の
 人間だったら、それに合わせる事が必要

 何度も言いますが『国語的に正しい』ではなく
 『相手がどう思うか?』を考えるのがマナー)

つまり、マナー的にどっちが正解?を論じても
無駄なので、国語的に、どちらがどういう意味だったか
ちょっと掘り下げてみるね

…って、ワカランかった…。

まず、いきなり
江戸時代では、目下の者が目上に使うモノだった
…と、全否定されたというページを見つけました

ご苦労様とは、ニュアンス的に
私の為に骨を折ってくれてありがとう
…という意味だそう

江戸時代では、これが上司に対する感謝であり
だんだん『上司に骨を折らせるような苦労を
させてはならない
』から、ご苦労様は
禁忌になっていったのでは?
…という憶測で〆てましたが

これこそ、時代によって使い方が
180度変化してしまう例であり
語源的に』調べると、ご苦労様NGの方が
オカシイんじゃない?
…って事になってしまいます

あ、現代の一般的な流れとしては
ご苦労様はNG、お疲れ様を使おう』だそうです
でも、お疲れ様と言われるならともかく
おつかれ!』と言われると、ムッとしましたけどね私…
(相手は、親愛の情を示してその言い方
 だったのでしょうけど、化け猫側から見ると
 まだ、その人に対して壁があったって事。

 友達に『今日はおつかれー』と言われても
 イラッとする事はないよ)


ちなみに、江戸時代の、上司(お殿様)から家来への
ねぎらいの言葉は大義であった(大儀だよね、そこ)
…という説をみて、納得しかけたのですが…

大儀
1 即位式・朝賀など、朝廷で行われる最も重要な儀式。大典。→中儀 →小儀
2 重大な事柄。大事なこと。「―の前の小儀」←今では大事の前の小事の方が通りがいいよね
3 やっかいなこと。また、そのさま。おっくう。めんどう。「今から出かけるのは―だ」
4 疲れなどのため何もする気になれないこと。また、そのさま。「すわっているのも―そうに見える」
5 他人の労をねぎらうときに用いる語。ご苦労。
6 費用のかかること。また、そのさま。
「『―じゃ』と、利仁が声をかける」〈芥川・芋粥〉
「縁付きの時分、さのみ―になきやうに、覚悟よろしき仕方なり」〈浮・胸算用・

あらぁ、宮崎弁の『よだきぃ』と同じじゃん…。
(上手く標準語では説明できない言葉の一つ。
 一番近いのは、おっくう…かも?)

朝廷の大事な行事と、おっくうが同じ言葉なんて
日本語ってやっぱり、カオスなんだわ…。

元は大事な事、おおごと…だったのが
『座ってるだけで、おおごとをしてるよう』
のように、変化したのかな…?

とにかく、意味の大半が『大事な事」と
『おっくうな事』で占められてて、笑いました

大儀であった→大変だったな…か。
他人に骨を折らせた事で、ねぎらうあたり
『うむ、ご苦労』に近いモノを感じるな…

ちなみに、同じく、時代劇によく出てくる
『たいぎはこちらにあり』は、『大義名分』の大義

意味としては、大正義…が今の言葉では近いか?
とにかく、道理はこちらにある、正しいのはこっちだ
…まぁ、そんなニュアンスの言葉

大儀であったと…は、関係ありません


長くなりましたが、要するに敬語は臨機応変に

例え『マナー教室で教わる正しい敬語』でも
相手に心理的距離感を与えてしまうほど丁寧なら
それは逆効果というモノです

正しい敬語を学ぶことは大事

しかし、正しい敬語はこちらだ
電話口で『どちら様ですか?』なんて聞くなんて
マナーがなってない…と、騒ぐのってどうよ?
…って話。

心理的距離に従って、使い分けが大事
正しい敬語を使っていても、相手に
『壁を感じるな・・』と思わせたら逆効果

そこは臨機応変が大事…と
なんか、この間の手紙の書き方のように
なったのは、まぁ、ご愛嬌って事で(*^^)v








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