かまいたちの夜2解説 陰陽編 | 化け猫の住処

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それが一番のストレス発散だって!!

ただいま、同志を募っています\(^_^)/

推理能力は必要としません、ホラーです

ざっくりと言えば
イケニエを求める悪霊に
一人、また一人と殺される話

誰が犯人か?…とかじゃないです

この話のイヤラシイところは
『自分が危機を回避すると、仲間が一人死に
 自分が推理にのっとり、正解な行動を取ると
 悪霊に殺される』という事

下手に、推理能力があり、合理的な行動を取ると
殺されちゃいます

どっちに転んでも
『自分が死ぬか?仲間が死ぬか?』なので
鬱度は、最も高いと思われます

マジで、途中でコントローラー投げたかった
かなり、ブータレ顔でプレイしてたと思う


推理能力は、ほとんど必要としませんが
(状況を推理して、常識的な状況なら
 最善と思われる行動を取ると、超常現象で
 殺されますので、むしろ、ない方がいい
 …エンディング回収するなら
 自分が殺されるのも、仲間が殺されるのも
 指をくわえてみてるしかないが)
エンディングをコンプするには、かなり高度な
推理能力を必要とします

隠し部屋の位置を特定する推理

全エンドの中でも、最高難易度を誇り
陰陽編で、唯一、推理能力を必要とする場面

合理的に考えないと、このエンドにたどり着くのは
結構、大変です

そのエンドだけが、唯一
犠牲者が2人だけで、生還できるエンドです
(その他は、主人公が死ぬか
 主人公だけが生き残るかのどちらか
 死者2人は、普通なら大失敗だけど
 このシナリオではかなりマシな部類)

あとは、まぁ、頑張ってダジャレを押し通せ

それくらいですかね?