いまやコミュニケーションの手段として欠かせないメール。でも、文章と絵文字だけでうまく気持ちを伝えるの..........≪続きを読む≫
勘違いもここまで来ると殺人級だわ…。
■高感度アップのメールの出し方
すみません、ここでインターセプトです
感度(かんど)とは統計的な概念の一つ。分野によって定義が異なっているが、概ね「ある対象に与えた刺激とそれに対する応答の関係」に関わる指標である
高感度というのは、感度がいい、反応がいい、(機械の場合)検出性能がよい…などに使われます
タイトルにもなってるのは、好感度やし
…んで、このように人の揚げ足を取るようなレスをすると
『国語の授業じゃないんやし、そこにツッコむこと自体、ダサい
好感度でも、高感度でもOK』
…って、言われて、好感度は下がるんですよね
だれうま覚悟で書くと
『校正能力の感度が高いと
それに反比例して
好感度は下がっていく』
…と、なります
まぁ、人の欠点指摘はほどほどに(^_-)-☆wink
さて、続きです
「甘え上手」
「インパクトのある件名」
「応援のタイミングを逃さない」
「あなたにしか言えない」
■高感度が下がってしまうメール
「日記のようなメール」
「束縛メール」
■心理学を使ったメール
心理学の「ミラー効果」とは、相手のしぐさをマネすることで親近感が生まれ、好感を抱かれやすくなるというものですが、これをメールにも応用することができます。相手がよく使う絵文字や言い回しを入れた返信を返してみましょう。
また、人はよく会う人に好意を抱きやすくなるので、メールのやり取りも多ければ多いほど親しくなりやすくなります。
(著:マイナビウーマン編集部)
やれやれ…。
以下心理学のページからの引用
中にはミラーリングを知っている人には、
この人ミラーリングしてるなと感ずかれれば、
逆に不快感を持ってしまうかもしれません。
あくまでも自然に行い、ミラーリングだと
悟られないことが大切です。
ひとは、敏感に感じ取ります。
何が大切かというのは、
ミラーリングをすることではなく、
あなたが相手と心から打ち解けたい
と思う気持ちです。
テクニックとして、ミラーリングを使ってしまえば、
それは美しくないですし、
相手もわざとらしいと感じてしまうでしょう。
大切なのは、誠実な気持ちで、素直に
コミュニケーションをとるということで、
ミラーリングはその中の一部のテクニックにすぎない
といううことを肝に銘じておきましょう。
…マイナビウーマン編集部には
『生兵法は、怪我の元 』
ということわざをプレゼントしてあげたい気分です
あと、校正くらいしっかりしろ
Yahooコメントみたいな
トイレの落書きでなくて
出版社として、お金を頂いてる会社だろうが?
