昭和50年代生まれが“昔”を語る交換日記 | 化け猫の住処

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化け猫の不満、たわごとなどを
プチユーモアでデコレーションして
お届けします。(=⌒▽⌒=)

一緒に世の中の不条理を思い切り
愚痴り合いましょう!!( ̄▽+ ̄*)
それが一番のストレス発散だって!!

ただいま、同志を募っています\(^_^)/

…ふ。


昭和50年代如きで、昔を語ろうなどと

片腹痛いわ

(おい、化け猫、お前、いくつだよ?

 大丈夫か?そんな事言ってて?)


見た目-10才という特性から

『平成生まれでしょ?』←これはお世辞過ぎ

『昔の話は分かんないでしょ?』と言われますが

私、母親より長く生きてるし

(納得した人は、ちょっとロジック力に

 問題があります)


ま、リアルな話をすれば

焼け野原だった時期をしってるのは

おじいちゃんっ子だったからであり

(よく、特攻隊やゼロ戦の話をしてたわ~

 苦難の時代だったのは確かだけど

 同時に、座して死すよりも

 英米に一矢報いた…という

 まぁ、武士道の誇りみたいなもんが

 あってね~


 戦争からの退役軍人の親戚

 たくさんいたよー


 おでこに、銃弾型のくぼみのある人とかね


 上手く、止まったから、そのような穴が

 空いてるだけだけど、下手すると

 額を撃ち抜かれて死んでた…って大伯父)


こういう事で、大学生時代から

(20代前半ですわな)


外見は中学生、年齢は20前後

言ってる事は50代、どれが本物?

…と、よく言われてました


今なら、70代の方とも、話が合うと思う(;^_^A)


そんな私からすれば


50年代?まだ、30そこそこじゃない??


30代で、昔を語るなんて、オシメが取れてからにしなさい

…って感じです


お前、ホント、いくつだよ?…だよね(;^_^A)




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