ピグ広場に、新設されてる
Click!福娘キャンペーン第一弾
萌葱色の袴を着た巫女さんです
萌葱色とすると、もう少し明るい色だなぁ…
けど、萌えキャラってことで萌葱色を
着てるという事でお話を進めさせていただきたいと思います
●萌葱色
●若草色
…若草色 かもしんない…。
ま、いいや。
つまり、今、ピグに行って~
第一弾 グッピグ広場
第二弾 富士山カウントダウン広場←今ここ
第三弾 浅草浅草寺 ←1月1日
第四弾 福娘がピグのお部屋にお届け
第五弾 渋谷106前に登場 ←1月2日
全て、1月4日23:59までなので
お取り忘れの内容に(^_-)-☆wink
いいモノが、当たるかもしれませんよ~
萌葱色って、もっと、鮮やかな青じゃなかった?
…と、思ってる方。
その知識には、素直に、感服の意を表明しますが
それは、浅葱色です(≡^∇^≡)
きっと、あなたは、新撰組のファン…。
(新撰組の陣羽織が、浅葱色なのです)
第二弾、富士山の巫女さんは、もしかすると
青というよりも、浅葱色の袴かもしれませんね…。
浅葱色も、浅黄色と、よく間違えられるらしいけど…。
浅黄色は、『うす きいろ』と読み
薄い黄色を指す言葉で、
浅葱色と紛らわしいので江戸時代には
『浅玉子』と言われてたとか…
(説の1つみたいです)
卵も、黄身と白身があると思うんですけどね
まぁ、卵焼きは黄色だけど…。
混同されている為、浅黄色と、黄色の淡い色という
表記なのにも関わらず、水色っぽいのが出てくる
かなり人気のない色なのか
浅葱色が、浸透し過ぎたのか
浅黄色は、みつかりませんねー
(全部、浅葱色が出てくる)
萌黄色と、浅葱色で使い分けてるのでは?
…という話もありましたですが、先に
色見本をお見せした通り、萌黄色は
緑色の範疇ですし…。
葱が常用漢字ではなく、黄が
当て字として当てられていた…という説が
萌黄、萌葱
浅黄 浅葱
…と、変換候補が出てくるあたりから
考えて、妥当な線なのかもしれません

