馬鹿騒ぎに飽きたので | 化け猫の住処

化け猫の住処

化け猫の不満、たわごとなどを
プチユーモアでデコレーションして
お届けします。(=⌒▽⌒=)

一緒に世の中の不条理を思い切り
愚痴り合いましょう!!( ̄▽+ ̄*)
それが一番のストレス発散だって!!

ただいま、同志を募っています\(^_^)/

ピグライフの掲示板、ヒッキーを自慢するような

書き込みが目立つようになったので

私自身が、ご辞退差し上げる事にしました



昔、合格発表の時

あまりに、過剰に馬鹿騒ぎすると

不合格の人にイヤな思いをさせるから

嬉しいのは分かるけど、ほどほどにね

…と、担任から注意されて送り出されたものだけど


あの掲示板は

『レアが1割出ていない』とか

いう人がいる中で


204個の畑で、それぞれ

60、70、51出たのは

僕の努力のたまものだと思います

…と宣い

『この調子で行けば、今日中には

 テーブルゲットできます

 ギリギリの計画もいいですが

 2~3日早く終わって、のんびりするのも

 いいですよ』…なんぞとヌカしやがってる



60/204=29.4

70/204=34.3%

51/204=25%


平均レア出現率 29.4%


これを、1割しか出てない…と嘆く人がやると

3倍は掛かる…という気配りはないようだ

(おおよそ、23%~25%程度の出現率と

 言われてるので、この人は、明らかに恵まれてる

 25%の時、204×3回収穫して151程度

 この人が実際に手にしてるのは181個

 30個、レアいちごが余分にあれば

 かなり有利に進められます)

 


マナー知らずが跳梁跋扈してるような掲示板

もう、見たいとも思わない


私は、マイペースに、ギリギリ行けるか行けないか

…で、楽しみたいと思います


さて、マナー知らずと言えば…


結婚式やお葬式で、マナー知らずと言われるのは

かなり、キツイですよね


両方とも、名目上は、一生に一回のイベントだし


(ピグライフのような仮想現実で

 お山の大将になってイバってる場合じゃないし

 現実に戻ってきましょ?)


知っておきたい! 弔辞の際のタブー用語


お葬式やお通夜には、さまざまなマナーがあります。

こういったマナーは、守らないと

あなたの立場が悪くなりかねないものです。

また、悲しみで胸を痛めているご遺族の感情を

さかなでしかねませんので

弔辞の際に使ってはいけない言葉などは、

ぜひとも知っておくべきだと言えるでしょう。

例えば、お葬式で不吉なことを連想させる単語を

使用することはNGとされています。


このような言葉を『忌み言葉(いみことば)』といいます。


続けて不幸なことが起きないように、

病人などが出ないようにと縁起を重んじて使われるものです。

「重ね重ね」「たびたび」「またまた」

つい口にしてしまいがちな「重ね重ね」「たびたび」「またまた」といった単語。

実は、これらの単語は葬儀・葬式の場では使用しないようにすべき単語です。

(注:結婚式の席でも、再婚をにおわせるので

   タブーとされています。

   服装にも適用され、女性なら、二重のネックレス

   男性なら、ツータックのパンツなど、二重になってる

   服装は、いずれの場合も、タブーとされます)

なぜならば、このように同じ文字を繰り返して使っている単語は、

死や不幸が繰り返されることを想像させます。

ですので、くり返し言葉は使わないようにするべきとされているのです。

■「再三」「再び」「重ねて」「続いて」

こちらも、上記の意味と同じです。繰り返すことを意味する単語は、弔辞の中では使用しないようにすべきでしょう。同じように、「また」「追って」などといった単語を使用することも控えるべきです。

■数字の「四」「九」

数字の「四」はそのまま死を、「九」は苦という文字を連想させます。

弔辞はもちろんですが、葬儀の場では特に避けるべき数字だと言えるでしょう

(婚礼の場合、これに加えて、偶数が嫌われる傾向に

 2で割り切れる→二人が別れる…という意味

 九は、もちろん、結婚後、苦労するの連想で、忌みです)

■直接的な表現も避けましょう

当たり前ですが、直接的なものいいはもっとも嫌われます。

「死ぬ」「死んだ」などの言い方は、

できるだけソフトに言い換えるべきでしょう。


例えば、「亡くなる」などの表現に換えるだけで、

受ける印象も変わります。

これ以外にも、「死亡された」は「ご逝去された」

「生きていた頃は」という言葉は

「お元気だった頃は」など、少し変えるだけで

だいぶ柔らかい印象になるでしょう。


また、宗教によっては使用してはならない言葉もあります。

■仏教の葬儀において使用してはいけない言葉

「浮かばれない」「迷う」といった言葉は、

仏式葬儀の場合には使用してはいけないとされています。


一番有名なのが、香典の表書き


ご仏前…というのが良くありますが、当然ながら

これが通用するのは、仏教だけで

神道、キリスト教には、忌み語です


神道ならば、御神前、玉串料

キリスト教なら、ご霊前、お花代

…と、書くようです


覚えるのが面倒なら、取り敢えず

どの宗教でも、霊はあるので

『ご霊前』を使うとよろしいでしょう



神式・キリスト式の葬儀においては使用してはいけない言葉

「冥福」「供養」「往生」「成仏」といった言葉は、

神式やキリスト式では使用してはいけないものとされています。

キリスト教のお葬式では「ご冥福をお祈りいたします」と

言いたい場合には、「哀悼の意を表します」とお伝えしましょう。

また、ご高齢の方がお亡くなりになった場合に、

葬儀にて参列した側の人間から

「大往生されましたね」「天寿をまっとうされたのですね」と

お伝えするのは間違いです。


これらは、遺族の方たちが使うべき言葉です。


血縁関係のない方が使うべき単語ではありません。

…ピグライフを3日前に終わらせる努力よりも

人を不愉快にさせないマナーを

覚えていただきたいものです


ピグライフの栄光なんて

実生活では、犬の糞よりも、価値がない

ただの、自己満足なのだから