…参加中
バカマスゴミの下らない記事(原稿)を読んで
思いっきり、コキおろしたいですね
『あんた、こんなんで、給料貰えると思ってるの?』とか
『真実を伝えるのがマスコミのプライドじゃなくて?
こんなねつ造記事書いて、アンタにはプライドがないの?』とか
『確率を、確立だって…。小学生だって、こんな間違いしないわよ?
アンタ、ちゃんと、学校出てるの?』…とか
心行くまで、罵倒したいです(≡^∇^≡)
だって、コレですよ
天下の、産経新聞の記者らしいですわ
三流スポーツ誌の記者ならともかく
産経新聞の記者が、このレベルとは…。
マスコミも、ホント、長くはないわね
【ビジネスアイコラム】食べログ問題“やらせ情報”に踊らされた人は自業自得
飲食店の人気ランキングサイト「食べログ」で、多くの「やらせ業者」が順位を不当に上げる投稿を請け負っていたことが発覚し、投稿サイトの信頼性が急降下した。いわゆる「口コミ投稿」の内容を「本音の情報」と信頼していた人にとっては、やらせ情報を信用して、本来なら人気のない店に期待を抱いて並んでまで入ったのだから憤懣(ふんまん)やるかたないかもしれない。
しかし、やらせ情報に踊らされた人には申し訳ないが、自業自得と言わざるを得ない。食べログを運営するカカクコムはやらせ業者には「法的措置も視野に厳正に対応する」としており、被害を受けた利用者は経済的損失を被ったことになるが、道に落ちていたメモ用紙に「ここが美味(うま)い」と書いてあったのにどうしてくれるのか、と気色ばんでも、だれも相手にしてくれるはずがない。
インターネットが地球を覆うようになるにつれ、ネットに飛び交う情報の信憑(しんぴょう)性はまちまちで、責任の所在もあいまいなことが周知のはずだった。食べログには多様な価値観の投稿者による口コミがあり、正反対のことも書いてあるほど。口コミ情報の評価をうのみにできないことは多くの人が体験的に知っていることだ。しかし、やらせ投稿発覚のきっかけとなった東京・月島のもんじゃ焼き屋に食べログ利用者は押しかけた。そこには置き去りにされた「自己責任」と、マスコミと対極にある「口コミ情報」が信頼を得ているという事実がある。
テレビのワイドショーで、ある評論家が「口コミ情報がもてはやされるのはマスコミの信頼性がなくなっているからだ」とやっていた。その通りかもしれない。紙媒体やテレビ放送で紹介される飲食店情報には、一部の口コミ情報誌などを除いて、批判などマイナス情報は出てこない。広告主やスポンサーに大なり小なり配慮しなければならないマスコミの体質を感じ取っているからこそ「口コミ情報」をネットの恩恵としてありがたがるのかもしれない。
「口コミ」は本来、人の口を介して信用とともに少しずつ伝わる情報で、伝達の過程で検証されるのが普通だった。しかし、口コミサイトの乱立で、1人の情報が時間と場所を無視して一挙に伝搬されるようになった。明確なやらせだけではない。運営会社の社員による書き込みや、飲食店によるウェブライターの接待漬けなど、線引きが難しい情報もあふれかえっている。情報を取捨選択する責任は情報の受け手に託される時代。複数のサイトや情報誌をみたり、詳しい人に聞いたり、ネットで知人から情報を収集したり…。その手間が「自己責任」にほかならない。
「やらせ業者は永遠に根絶できない」(情報サイト運営会社)といわれる。ネットの情報を信用して不味(まず)い料理を食べる羽目になっても、だれも責任は取ってくれないのだ。(産経新聞経済本部・芳賀由明)
冗長 な文ね…。3行にまとめなさいよ、こんなの
口コミとは、本来、信憑性はあいまいで責任の所在がはっきりしない事も多いのは周知の事実だ
にも関わらず、もんじゃ焼き屋が旨いという口コミ情報サイトを見て、
もんじゃ焼き屋に殺到したのは自己責任である
…たったこれだけの内容の事を、ダラダラダラダラ
書いてるだけでしょうが?
『自己責任』だの『誰も責任は取ってくれないだの』
3回は、同じ内容のセリフが出てきた気がするわ
この記者はそこまで突っ込んで書いていなかったけど
付け加えるのなら
『口コミは、信憑性があるかないか分からないし
やらせ業者も、永遠に根絶出来ないのだから
インターネットの情報を活用する時は、真偽を見極める目を持つ事だ』
…とでも、書いておけば、多少は、落とし所もハッキリするんだけど
同じ事を、ぐるぐるぐるぐるぐる…もしくは
ねちねちねちねちねちねちねちねちねち言って
結論を出さないもんだから
『結局は、何が言いたいの?』って感じ
初めて書いた記事なのかしら?
ホント、悲しくなるくらい、ダメダメな原稿だわ
こういうのを、ビシビシ、コキおろしたいわ、ホント
あ、それと、口コミサイトは、本来
『そこを利用した人の感想』を投稿するサイトであり
それを、信用して、期待に胸膨らませて行ったとしても
私は、自業自得…うん、まぁ、そこまではOKとしても
やらせ業者よりも、それに踊らされてしまった人を
非難する論調は、私はどうかと思いますけど…。
『ヤラセ業者は根絶できない』のだから
極論するならば『口コミサイトを信じるようなヤツが馬鹿なのさ』
…という事で、つまりは、愚民共の中でも、少しは脳みそが
残ってるマシな連中は、口コミサイトなんて得体の知れないモノを
信じたりしない事だ
そうすれば、期待に胸ふくらませて行ったのに
クソマズイ料理を食わされた…というマヌケな事態に
巻き込まれずに済むってもんだ
…と、言ってるのと、同じですからね
…ま、本当に、そう言ってるんでしょうけど
初めて行く店が美味しいか不味いかは時の運
不味い料理を食べたくないから
新しい店の暖簾をくぐらない
…という愚行は絶対にしたくないわ
もちろん、不味い料理に当たった時には
時の運だと思って、諦める覚悟も必要だけどね


