「今日は視界不良なので」…党大会で眼帯の首相
読売新聞 1月16日(月)20時39分配信
野田首相は16日、右目に眼帯をつけたまま、皇居での副大臣認証式や民主党大会などの日程をこなした。
同日夜、眼帯の理由を記者団に聞かれると、「暗闇で(首相公邸内の)柱にぶつけた。(15日の)夜中に急に電話がかかってきて、寝起きで急いでいこうと思ったらぶつかっちゃいました」と説明。右目の下の部分があざになっているといい、腫れがひくまで眼帯をつけるという。
首相は、改造内閣発足後初となる16日夕の政務官会合では、眼帯のまま政務官と記念撮影したことに触れ、「これを外しちゃいますと、(プロボクサーの)亀田興毅に負けた後の内藤大助のようで、あまりに格好悪いなと思いました」と冗談めかしてあいさつ。党大会でも、来賓を紹介後、「今日は視界不良なので、ご紹介漏れがあったら困るが」とおどけてみせた
…内藤大助選手と、どじょう野田では
野田の方が、何万倍も、カッコ悪いと思うが?
内藤大助選手の傷は、戦いの勲章
どじょう野田の傷は、老人ボケ
同列に語ろうなどと、
おこがましいにも、ほどがある
ヾ(▼ヘ▼;)
…こうやって、怖い化け猫の
イメージが、今日も、作られていく(つд`)