2010年9月 蛆テレビの番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』で、浅田真央のモノマネをし、視聴者からの批判でブログが炎上したことがある。
その際、炎上に関して
『怒るのは理解できますが、真央ちゃんと自分を重ねて、勝手に傷つかれても困ります。」
「こういう名性の高い所で、無記名でウダウダ言ってる人へ。
これからもネットと言う、ある意味狭い世で威張っていれば良いのではないでしょうか。」
などのコメントを自身のブログに書き込んでいる。
2011年9月 韓国のお笑い番組に出演し
浅田真央のモノマネを披露したが、
モノマネの内容について非難が殺到し、
再びブログが炎上した
浅田真央ちゃんのモノマネ?
モノマネに対する冒とくです
韓国でウケたのは、浅田真央バッシングがあり
酷い顔のおっさんにマネされる…というのが
浅田真央を貶めるのに一役買ったからであり
モノマネとして、韓国に受け入れられたと思ったら大間違いです
売れない芸人が、白目剥いて変顔するよね
キートン増谷なんて、初めて聞いた
『日本では受け入れられないけど、韓国なら
俺の芸を受け入れてもらえる』なんて勘違いしたら
大きな間違いです
他のモノマネを韓国でしてみて、ウケるかどうか
やってみたらいいでしょう
チョッパリ(中国、韓国が日本人を軽蔑して呼ぶ名称)の
サムイ芸人として、誰も相手にしないから
結局、浅田真央の事を、韓国人と一緒になって
バカにしてきた…という以外の何物でもありません
バカなモノマネなら、せめて、
清水アキラクラスのモノマネをするんだな
清水アキラのモノマネ…シモネタが多過ぎると
当時は、バカにされていたけど、それでも
愛されていたこのモノマネと比較すれば
キートン増谷のモノマネ?(顔マネ?)なんて
如何に完成度の低いモノマネだか分かるはずです
清水アキラは歌唱力とかもあって、実力は
あったんですよね、シモネタ多過ぎたけど…
それでも、清水アキラは
『シモネタが多いけど、それが不快だと文句を言われても困る
シモネタが嫌いなら、僕のモノマネを見なきゃいい』
…みたいな、生意気な戯言を言った事が一度もないので
…でも、実力あるのに、シモネタ芸を推し進めてきたから
『コイツは、本当のバカです』と言われつつも
愛されたんでしょうね
視聴者に対して
『浅田真央に感情移入して、勝手に傷つかれても困る』
『ネットのお山の大将で、イバってたらいいんじゃないですか?』
…なんて言うなんて、考えられない。
芸とも呼べない、駆け出し新人芸人がするような
顔真似をして、『俺の芸だ』なんて、言ってるなんて
それこそ、お山の大将じゃないでしょうか?
とにかく、客に対して、謙虚な姿勢を取れない人間は
芸能界では生き残っていけませんから
どうせ、韓国系なんだろ?この芸人
これまでも知らなかったし、これからも
知る必要のない芸人だわ
とにかく、顔がキモイ
その一言に尽きますね

ブサメンは、性格がいい…は
正しくない…って、キートン増谷が証明してますね