タイトルにもありますように
韓国・北朝鮮の事を、コキ下ろします
K-POPが好きな人や、在日韓国人で
この記事に行きあたった人は、まず
化け猫を嫌うか、韓国を嫌うか…
覚悟を決めてから読んでください
(韓国を捨てきれない人は、まず
間違いなく、化け猫の事、
大っ嫌いになりますので、
韓国も好き、化け猫とも友達でいたい
…って人は、決して、これ以上、読んではいけません
…尚、基本的にこのブログ、コメントを
握りつぶすような行為は行っていませんが
…親韓国の意見は全部、握りつぶします
一生は一度しかないのに、
韓国について、議論する時間がもったいないのです)
さてと…。
国際的に問題になってるらしいですが…
(日本って国から出た事がないので真偽のほどは
分かりませんけど)
韓国起源説…という主張?妄想?
韓国は全世界に向かって発信してるみたい
アジアで一番嫌われてる国…というのは
…まぁ、北朝鮮に敵うモノはいないとして
その次は、日本人の感覚だと、中国…日本
…の順じゃないの?…って感じじゃない?
日本って、大日本帝国軍が、大東亜共栄圏という
名目で、朝鮮半島、台湾、東南アジアなどを
侵略して回ったから、アジア一の嫌われ者だと
思ってるフシがあるじゃない?
いや~韓国の戦略の成功だね~
あ、まl、それは化け猫の妄想の域を出ないからいいや
韓国が、世界中に嫌われている理由
しゃくだが、私が最も嫌ってる人種
2chネラーと意見が一致してしまった(つд`)
> ウケを狙おうとしてるとしか思えん
↑この1行読んで、爆笑してしまった ↑
初めは楽しく読めますが、数の多さに、うんざりしますので
オススメのウケポイントを厳選してお送りしますと…。
和牛
韓国の『月刊外食経営』において
弥生時代中ごろに朝鮮半島から日本列島に
持ち込まれた牛があることを論拠に
起源を主張している
<反論>
和牛とは、明治時代に日本在来の牛と
欧米の牛とを掛け合わされてできた、
黒毛和種・褐毛和種・日本短角種・無角和種の
食肉専門4品種の牛のことであり、
公正競争規約上の定義では、上記の4品種間の交雑種及び
4種の交雑種を含む5品種間内の交雑種が
「和牛」と名乗ることを認められている。
また、南部牛のように、北方から日本列島に
持ち込まれた牛の存在を無視しており、
朝鮮島由来の牛の血統が混じっていることを
拡大解釈し、日本列島で行われた品種改良を
一切無視している。
日本語
日本語言語学者のシミズキヨシと
元オーストリアのウィーン大学教授と
九州産業大学の韓国語講師パク・ミョンミが、
「日本語の起源は韓国語」と主張している。
数学者金容雲・檀国大客員教授が、
著書『天皇は百済語で話す』を紹介する記事の中で、
『現代の韓国語は新羅語を中心に収斂され、
日本語は百済語を中心に発展したものだ。
韓国語と日本語は共通の祖語を持つが、
数字の「3」「5」「7」は韓日で発音が全く異なることから、
新羅語と百済語がそれぞれ韓国語と日本語に
繋がったとが分かる。
また日本語の語尾に百済語を見い出すことができ、
全羅道の訛りに似ている」
「第26代継体天皇は、百済第22代王の弟の『昆支』と同一人物。
『日本書紀』に出てくる継体の別名『男大迹』『昆支』も共に
『大きい人』を意味することから同一人物」
「日本で百済を『クダラ』と読むのは 『大きい国』という意味で、
日本は百済の分国だった」と主張。
また、36年間外交官として働いてきたキム・セテクは
著書『日本に渡った韓国語』(キパラン)で、
日本語の語源を探るのは、和語がなぜ、
訓読されるようになったかを探ることだと考え、
約3000の語彙を分析し、
「日本語の源流は韓国語にある」としている
<反論>
韓国語と日本語は語順、助詞の存在等文法的に
似ている点が認められ、日本国内でも
日本語と韓国語の関連性の研究は古くからなされている。
しかし、現在は一般的に日本語・韓国語いずれも
孤立した言語とされており、少なくとも基礎語彙の関連性は
極めて薄いとみなされている。
一般的に、比較言語学では、言語の比較にあたって、
文法よりも基礎的な語彙の方が重視される。
例えば、シミズの記事で紹介されている研究は韓国語で
顔を意味する「ナッ」と日本語の「なつく」を対応させているが、
対応させている単語が恣意的で、本来対応させるべき
「ナッ」と「カオ(顔)」の発音の違いを無視しており、
学術的信憑性は薄い
金容雲教授の主張は、日本語には音読みと訓読みがある事を
無視している。さらに、日韓言語比較論では、多くが
「日本語と韓国語の違いは百済語と新羅語の差異から来ている」
と言う前提条件のもとで研究されており、
「百済語」や「新羅語」などの単語が登場するが、
実際はそれらの古代朝鮮語はいずれも実態解明が
全く進んでいないため、学問的な比較は事実上不可能である。
金教授の主張は、現代日本語と現代韓国語の数字の数え方の
差異を無理やり実態不明な新羅語と百済語の差に
結び付けているだけであり典型的な偽言語比較論である。
金容雲の記事を閲覧した中国のネットユーザーからは、
「韓国人は歴史をゆがめ、横取りする」
「またか!」
「太陽系も韓国人の発明」など
韓国・韓国人への批判が相次いだ
ソメイヨシノ(日本の国花)
韓国では官民一体となって強力に推し進めている起源説。
毎年桜の季節になると韓国三大紙や聯合ニュースといった
主要メディアも取り上げる。
政府系の韓国文化庁や韓国国立山林科学院も
ソメイヨシノは済州島が起源であると主張している。
またNational Cherry Blossom Festivalとからめて
アメリカワシントンD.C.のポトマック川川辺の桜も
済州島原産であると主張している。
2009年以降、ソメイヨシノ済州島起源説の
主な根拠となっているのは、2009年4月6日に
聯合ニュースが記事にした韓国国立山林科学院
暖帯山林研究所のキム・チャンス博士の研究である。
記事によるとキム・チャンスは2009年にワシントンD.Cを
2度訪問し、ポトマック川川辺の桜の標本を採取して
遺伝子(DNA)分析を数回行ったところ、
ポトマック川の桜と王桜が同じであると確認されたという。
キム・チャンスは、日帝強制支配期に日本人が済州島の王桜を
改良、のちに大量増殖し、それを3000株アメリカに贈ったものが
ポトマック川川辺のサクラだと主張している。
なおこの件に関し韓国では
「日本は歴史教科書まで改竄している」という主張もあった。
大田西区文化院事務局長は「桜花が日本に渡ったのは、
韓国仏教が日本に布教された6世紀頃である」とし、
その根拠として「日本桜の総本山と呼ばれる吉野山の
所在地が538年から百済聖王が日本に仏教を布教した地である
奈良県にあるから」と主張をしている。
チェ・ソンウク農協中央会教育院教授は、
「日本には地元日本桜の自生群落地がないのに対し韓国には20ヶ所も自生地がある」
「桜が日本の花ではないもう一つの証拠だ」と主張している。
2009年4月10日、中央日報英語版が「多くの韓国人学者が、
桜の木は日本ではなく、韓国から発したと主張します」と
桜の韓国起源を主張する記事を掲載した。
<反論>
桜はヒマラヤ地域が原産とされ、北半球の温帯に広範に分布している。
日本では少なくとも数百万年前から自生しているとされ、
鮮新世の地層とされる三朝層群からムカシヤマザクラの葉の化石が見つかっている。
ソメイヨシノの片親とされるオオシマザクラは小笠原諸島付近を
原産地とする日本固有種である。
米国農務省は2007年にワシントンD.C.ポトマック川川辺の
ソメイヨシノのDNA鑑定を行ったが、済州島の王桜と別種である
と結論づけている。
キム・チャンスが行ったDNA鑑定はその2年後(2009年)だが、
2011年改訂のアメリカ農務省の調査結果は引き続き
ソメイヨシノと済州島の王桜は別種であると結論づけている
そもそも済州島の王桜が発見されたのは1908年4月15日である。
済州島西帰浦に住んでいたフランス人神父タケ(Taquet)がこの日、
漢拏山北側の観音寺裏手の山、海抜600メートルの地点で採集した。
採集された標本は1912年になって当時バラ科の権威だった
ドイツベルリン大学ケーネ(Koehne)博士によって最初に同定された。
ところが東京市市長だった尾崎行雄が東京の桜の名所だった
荒川堤の桜を穂木にしてアメリカのワシントンD.Cに12種類計3020本の桜を
贈ったのは、1912年3月のことである(サクラの植樹式は3月27日) 。
王桜がはじめて採集されたのが1908年4月で新種と同定されたのが
1912年であるにもかかわらず、その1912年3月には日本がアメリカに
サクラを贈呈している。日本が品種改良をして云々という
キム・チャンスの主張はデタラメと言わざるをえない。
なお尾崎がアメリカワシントンD.Cに贈ったサクラ12種類の内訳は、
ソメイヨシノ(1,800本)、有明(100本)、フゲンゾウ(120本)、
福禄寿(50本)、ギョイコウ(20本)、イチヨウ (160本)、
ジョウニオイ(80本)、カンザン(350本)、ミクルマガエシ(20本)、
シラユキ(130本)、スルガダイニオイ(50本)、タキニオイ(140本)で
合計3020本だった。
この時、ニューヨークにもほぼ同数のサクラが贈呈された。
王桜起源説の起源は1932年に小泉源一がソメイヨシノの
王桜起源説を唱えたことによるものであるが、
搾葉標本が残されておらず当時から疑問視されており、
現在ではDNA鑑定により王桜とソメイヨシノの遺伝的形質が
一致しないことから済州島起源はほぼ否定されている。
ソメイヨシノの起源は、江戸時代の染井村(現・東京都豊島区駒込)で
開発された「吉野桜」であり、オオシマザクラとエドヒガンの園芸品種の
ひとつであるコマツオトメの交配で生み出された人工作出の
可能性が極めて高いことが判明している
ソメイヨシノの名称は「吉野桜」から1900年に学術的に
正式に命名されたものであり、またこの品種は奈良県吉野地方に
古代より自生している桜(ヤマザクラ)とは異なる品種であり、
名称の「吉野」は古来よりの桜の名所の地名にあやかったものである。
またソメイヨシノは交配雑種にしばしば見られるように
実成が非常に不良であり、接木などにより枝分けしなければならない。
ソメイヨシノは他の品種の桜と交配することは可能でこのばあい
結実するが遺伝子特性が変化してしまい別種となってしまう。
日本各地に見られる現代のソメイヨシノは基本的に明治あるいは
第二次世界大戦後に、人間の手により枝分けされたものである。
古今集など古代より歌われ愛されたサクラはソメイヨシノではない。
自生するにしてもソメイヨシノからソメイヨシノの種が取れることは
無いためオオシマザクラとコマツオトメの混成自生地である必要がある。
済州島にはヤマザクラとエドヒガン系の自生混生地があり、
この雑種であるとされる1908年に発見された王桜がソメイヨシノと
仮寓されたものと考えられるが、遺伝的形質や1720-1735年ごろ
作出されたとする江戸時代の文献史料に一致しない。
…わずが3つでお腹いっぱいでしょ?(;^_^A)
日本以外の事例…って言うので、ウケるの一つあったので
書いておきます
難しい理屈は抜きにして
(知りたい人は、クリックして熟読してください)
要するに、全世界の人類の発祥は、朝鮮人である
…うえ、絶対に、イヤ
反論
北朝鮮以外では全く支持されていない
…そかそか、韓国にも支持されてないか(;^_^A)
「日本は韓国の土地だった」
「ジンギスカンは韓国人だった」
「韓国人が飛行機を発明した」
「韓国人は現代科学技術の起源」
「イエスは韓国人だった」等のタイトルを
つけた動画が存在する
…これらは動画がある…というだけで、
本当に韓国人が言いだした…とは、書いてないけど、
『韓国人よ、ウソはよくないよ』…の一言に、
不覚ながら、爆笑してしまった、
いや~ギャグセンス、あるわぁ、
これら、韓国起源説…は、
正気を保ってる人間から見ると、
確かに、ウケを取りに行ってる
…としか見えない、爆笑モノなんだけど、
韓国人は大まじめなので、
実はちょっと笑えない(;^_^A)
中国人が揶揄する目的で
書きこんだとみられる
『太陽系も韓国人の発明』
…という主張も、その内、本当に始めるかもしれない
http://youtu.be/5ye34XZFlGE