香川県出身の、ナ噛み~さんでしょうか?
(その可愛らしい外見と反比例し
滑舌が非常に悪いため、
噛み噛み、な噛み~
…と呼ばれている模様です)
無名時代に、病院に置いてある雑誌に
『外見も大して可愛くない
アナウンス能力も最低
三流で終わるだろう、こんな
アナウンサーに、我々
女子アナウォッチャーは
期待していないんだけどね(笑)』
…という、今言ったら、闇に葬られそうな
事をぬかしたバカがいてね~
この頃から、本格的に、週刊誌嫌いになったかな…
まぁ、女子アナウォッチャーの実力が
どれだけ『自己申告』なのか、お分かり頂けるかと
思うのですが…。
一時期の事にせよ
『このアナウンサーが出ると、視聴率が上がる』
…という、女子アナのアイドル性NO.1だった事も
ある女子アナに対して『三流で終わる』という
予想をするだなんて…(;^_^A)
節穴ぶりにも、ほどがあります
女子アナウォッチャー(自称)なら
人気女子アナの原石を見つけるのが仕事でしょうに
素人目に見ても、親しみやすそうで
笑顔が可愛かったナカミーを三流扱い
するなんて、ホント
『お前の眉毛の下で光ってるそれは、節穴か?
そんな役に立たない目玉だったら、くりぬいて
角膜でも提供して、アルミホイルでも丸めて
詰めておいたらどうだ、このバカモノがヽ(`Д´)ノ』
…ですね。
節穴と言えば、これでしょうか?
↓↓↓下記の事件は栃木県リンチ殺人事件
…と呼ばれる事件であり
いい加減なマスコミ報道や、
警察の職務怠慢や隠ぺい体質が
↓↓↓ 如実に出た事件と言えます
捜査怠慢の謎
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被害者Sの両親のたび重なる訴えにもかかわらず、捜査を行おうとしなかった栃木県警に対して、事件発覚後、世論から厳しい非難が寄せられた。今回の捜査怠慢の原因については「主犯格Aの父親が当時、栃木県警 警部補(2000年7月に辞職)であったことから、身内の不祥事を隠蔽しようとしたのではないか」という説がある。
また、ジャーナリストの黒木昭雄は「被害者Sと加害者の一人Bが勤めていた日産自動車が社員の不祥事を隠すために、警察官出身の社員(同氏の著書に因れば、退職前には警視の地位、警察署長に匹敵するクラスに居た者としている)を通じて、栃木県警に事件の隠蔽を働きかけたのではないか」という説も発表している。
また、全国的に見て1人の警察官がカバーする人口が多い栃木県警の実態や少年犯罪に関する手続きが複雑なことなど、警察を取り巻く環境を問題にする意見もある。
初期報道では被害者Sは「元暴走族」と報道され、「元暴走族同士の仲間割れ」とされていた。
しかしSは非常に真面目で温厚な性格として知られており、暴走族との接点は皆無だった
桶川ストーカー事件
で警察が被害者の服装をことさら扇情的に(ミニスカートやブランドバッグなど)発表し、間違った世論を植えつけたと批判されたことと類似したものを感じさせる。このことも合わせて、上述の黒木はマスコミを使っての印象操作は、警察の常套手段かもしれないと批判している
…なるほどねぇ~
マスコミを使って、被害者の事を
『殺されて当然のビッチ
』に
』に仕立てあげるのは、警察の常とう手段…か(≡^∇^≡)
ある事件でも、『部屋に20を超えるブランドバック
大学に出てきて半年の女性が買えるものではない
…と、捜査員は違和感を感じた』だの
『キャバクラでアルバイトをしていた…という
噂もありますね』…とか、色々週刊誌に
かかれていましたっけ(≡^∇^≡)
違和感を感じている暇があったら、事件解決への
糸口でも掴んで頂きたいモノですが
役に立たない憶測程度は出来るらしい
小人、閑居して不善を成す…かぁ…
小人=器量の小さい人…は、暇だと
とにかく、よくない事をする…という意味
取り敢えず、キャバクラにつとめていて、ブランドバックを
持っていれば、殺されてOKフラグが立つらしいですよ
捜査関係者が、えぐり取られて、存在しないはずの
乳房に彫られたの『蝶のタトゥー』を、見る事が
出来て、週刊朝日の記者に、声をひそめて
話す事が出来たのは、そういうわけだったんですね~
(本当に見えたのなら、霊能力者に転身するか
精神病院に行かなきゃね、その警察関係者)
被害者を貶めて、殺されて当然の人物に
仕立てあげろ、そうすれば
警察の無能さ
は、表に出て来ない…
なるほど、一本に繋がったような気がします
警察発表というと、とても信憑性の高いようなモノの
ような気がするでしょうけど…
2005年1月20日、当時23歳の女性会社員とその友人の23歳の専門学生の女性が失跡した。家族が
姫路警察署へ連日相談しに行くが、担当の刑事が「年間1200人もの捜索願が出ているので、相手できない」と相手にせず、さらには刑事が怒り家族に電話機を投げつけようとしたこともあったという
家族は知人のつてで、飛松五郎氏を紹介してもらい、家族が記録として残していた、失踪前に女性会社員が自宅に連れてきた偽名を名乗る39歳の男の調査を依頼。飛松は男の居所を突き止め、張り込むのと同時に姫路警察署に通報した。
両親と姫路警察署の署員2名は男の自宅へ向かい、姫路警察署の生活安全課の統括係長が任意で室内に入るが室内に女性会社員がいないことを確認したために帰ろうとする。その時、女性会社員の母親が男の部屋に許可を取り室内に入ったところスタンガンや異臭、カーペットに血痕があること、意識がもうろうとした女性を確認したために再度姫路警察署の生活安全課の統括係長に確認させたが、異常が無いとして帰ってしまった。そこで両親は飛松を呼び男を調査した所覚せい剤を打っているような反応を示した為、飛松が男を問い詰めると同時に、相生警察署へ連絡、任意同行を求める。翌日覚せい剤取締法違反で逮捕される
逮捕から約3ヶ月後の4月17日に事件の全貌が明らかになるのですが、男が事件の全貌を話すまで、姫路警察署は「女性は風俗で働いていたから失踪した。時間が経てば帰ってくるだろう」と名誉毀損の説明をし、一部マスコミがそれを信じて報道した。
詳しく読んで頂ければ分かりますが、23才のOLと専門学校生は風俗では働いていませんし、1月9日に既に殺害されていたようですので、時がたっても帰って来る訳はありません。
どういう根拠で、女性は風俗で働いていた…という、根も葉もない説明をして、時が経ったら帰って来る…などという憶測を言ったのか、全く理解に苦しみます。
警察発表が、いかに、いい加減なものか
お分かりいただけたのではないでしょうか?
そりゃ、こんなの1%の不祥事である事くらいは
想像が付きますけど、それでも、警察が
『被害者に落ち度があったから、
事件に巻き込まれたんだ
まともな生活をしていれば
殺人事件など起こるはずがない』
…的な事を言い出したら
何らかの不祥事を隠そうとして、被害者の
印象を、ことさら悪く世論に植え付けようと
している可能性は高いですね
特に被害者が、
元暴走族(温厚でまじめだったのに)
風俗店勤務(友人のつてで、鉄工所に職活してただけなのに)
暴力団関係者、タトゥー入り(胸がえぐり取られて、存在しないのに)
…このあたりの発表を警察がしたら、要注意です。
つまり、警察の能力では解決できないので
被害者を悪者にして、警察が解決できないのも
仕方ない…という誤った印象を植え付ける為の
情報操作かも知れません
小人の過つや、必ずかざる
小人はあやまちをおかすと、その場をつくろい、かざろうとするばかりで、以後のおこないを正そうとはしない
小人はあやまちをおかすと、その場をつくろい、かざろうとするばかりで、以後のおこないを正そうとはしない
…という格言も見つけました。
反省だけならサルでも出来る…というあれでしょうか?
サルよりも厄介なのは、反省のポーズをして
見せるのではなく、
『被害者にも落ち度があったから、殺されても当然なんだ』
…と、こじつけてるところでしょうね
サル以下の知能しか持ち合わせていないと
予想されます




