ブログネタ:じゃんけん、強い?弱い?
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ツボにはまると
『相手の心を読むのは、
相手に対する理解と、少しの注意力が
あればいいのよ?Do you understand?』
…という、新井素子の小説のキャラ
みたいな事を実践しますので、怖いですが
(なので、対人戦の方が得意です)
基本的に、素直でひねりがないキャラ
してますので、カモにされる事の方が多いです
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でも、ラブプラスのじゃんけん…
三回勝負で、カレシが勝ったら
カノジョがコスプレしてくれる
…というのは、割と勝たせてくれる事が
多いみたいです
カノジョのコスプレを色々見せたい
コナミから見れば、お客様の
カレシにちょっとしたサービスを
したい…って事かも知れませんが…
それでも、じゃんけんはしたくないです(ノ_-。)
ラブプラスのじゃんけんには
割と、勝てるんだけどね
え~先日、話題に出しました
『跳び箱、飛べませーん』ですが
上にある『ネネのもと』で見つけました
(サンプルページです)
右上がそう。あ、右ページの
パンクな服装をしてるネネさんではなく
左ページの4分割されてるページの
左上の画像…。
これって、反則だよね、イエローカード
この画像がプリントされた
マグカップだったら、『ネネカレシ』は
メロメロになっちゃって、手放したくないかも?
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…表紙は、キレイと言えばキレイだけど
あんまり、魅力的ではないんだわ…。
ちなみに、サンプルページと言ったの
全部解説出来ます
右ページの大きい画像…
パンクなネネさんは
『こんな私は嫌い?』というタイトル
9月の『週間おまじない』を3回
達成するとゲット出来る映像
その他にも、『熱血!対戦ぱずるだま』
…で、キャラクターをネネさんにして
4連鎖以上すると、この画像が出て来ます
左ページの右上は、上記解説の通り
UFOキャッチャーの景品マグカップの絵であり
10月のおまじないの画像っぽい
左ページ右下は、寧々さんの友人モード
やった人なら知ってますね
たしか『ネネの嫉妬』だったと思うけど…。
寧々さんが、主人公と年下の女店員が
仲良くしてるので、嫉妬で集中力を欠いて
お皿を割っちゃった…って場面
寧々さんが割れたお皿を拾おうと
してる所なんだけど
女店員Aが
『それ、自分やっとくんで、大丈夫です』
女性店員B
『寧々さんがお皿割るなんて珍しいですね
大丈夫ですか?
主人公
『顔色悪いよ?ちょっと休んできたら?』
ネネ
『うん、平気…。でも、ちょっとだけ
休ませてもらおうかな…?』
…っていうような内容で続きます
左上は、C-TYPEのピンク寧々さんを
選んだ場合のみ発生するイベント
『ボタンが取れかかってるよ?』
…という寧々さんに対し
『ホントだ、ええい、取っちゃえ』
…という主人公に対して
『ダメだよ、ちょっと待ってて
…ホラ。ボタンくらい言えばいつでも
付けてあげるのに』
『寧々さんって裁縫が得意なの?』
『得意ってほどじゃ…。女の子だもん、
普通だよ』
『でも、ほとんど時間かからなかったよ』
…という会話が展開されます
あ、絵のタイトルは
『女の子だもの』です
左下のハジけたネネさんの絵の
タイトルは知りませんが
(デキシーズの制服じゃないと思うんだよね
メイド服だと思う…)
出てくるのは、『燃えろ、対戦ぱずるだま』で
キャラクターをネネさんにして
対戦相手に勝った時に出て来ます
(最終戦以外)
『勝~ちぃ~♪(≡^∇^≡)』
…という、ハジけた皆口裕子さんの
ボイス付きです
こうやってみると、
全然、寧々さんに似ていない
『姉ヶ崎寧々を名乗る、巨乳で
タレ目の女の子』が
ハードな凌辱・調教をされる
下世話で下品な、エロ同人誌より
着衣はしてても、何倍も魅力的よね?
ちなみに、内容も、エロ一辺倒の同人誌より
(まぁ、中身を読めば意外に面白いのかも
知れませんが、かなり高い確率で
凌辱されてるのが、姉ヶ崎寧々という
名前になってるだけで、普通のエロと
なんら、変わらない展開だと思いますが)
面白いんだから
姉ヶ崎寧々さんって、パッと見
まともなキャラなんですよね…。
頼れるネネさんだし…。友人パートの時は
店長さえも、一アルバイト店員であるはずの
寧々さんに伝票の処理を任せるような
外見も、内面も大人の女として描かれてる
若干、自分の事をタヌキと言ったり
のど飴が好きだったり…怪しい部分はあるけど
頼れるお姉さんキャラなんだけど…。
恋人パートでは、そのイメージが
音を立てて崩れます(ノ_-。)
一言で言えば、天然ボケです
まず、マンボウの話
『どうして、マンボウはこんなに
大きくなったんだろう?同じ魚類とは
思えない』
…という主人公の疑問に
『きっと海で育ったからだよ
海はあんなに大きいんだもん
金魚も、池なんかで飼うと
結構、大きくなるんだよ
海は池よりもずーっと大きいんだもん
だから、こんなに大きくなったんだよ』
…と、ここまでは、詩的で哲学的で
ロマンチックな回答でしたが
『マンボウも、金魚鉢で飼えば
きっと、小さくなるんだよ』
…は、ないと思った
主人公も、()付き…つまり、内心で
(それは、ないと思う)
…とつぶやいていますし
あと、やたらと、怪談の話が出てくるのね
先日、下校中に
『○○くん、あんまり、こっちに来ないで』
…と、言われてしまって
あれ?寧々さんに嫌がられてる?
嫌われちゃうような事、なんかした?
…と思っていたら
どうやら、寧々さん、前の日に
14日の土曜日を全部みたらしく
(もちろん、元ネタは、13日の金曜日)
J惨が一番最初に殺すのは
若いカップルって決まってるんだよ?
○○くんと私がイチャイチャしてたら
一番最初に、J惨に狙われる…っていう
意味の事を言ってる
主人公が『最初に狙われるのは
バカップルだから、俺たちは大丈夫』
…と言い、バカップルの特徴を上げるたび
『私たち』…という合いの手を返してくる
…。内容はよく覚えてないけど…
『いつも、イチャイチャしている』
『私たち』
『…あれ?キスをいっぱいしている』
『私たち』
『ええっ?いつも、手をつないでいる』
『私たち』
…。
『俺たち、バカップル?』
『周りから見れば、そうかも?』
素敵なお城みたいな家を見た時も
高嶺愛花は
『愛する人と住んでみたい…。
愛する人と…。』
という、正統派ヒロインっぽい反応
リンコちゃんは
『確かに可愛いけど、ああいう家って
保守点検が大変だったりするんだよね
掃除もしにくそうだしさ?
リンコは住むんだったら、シンプルな家が
いいな(≡^∇^≡)』
…という、ひねくれたツンデレ的な反応なのですが
『いいわね、ああいう家、
ホラー映画の舞台になりそうじゃない?』
…いや、寧々さん…
湖にデートに誘った時も
13日の金曜日のクリスタルレイクに
掛けたのでしょう
『こういうところで、キャンプしてると
一人ずつ、殺されるのよね』
船旅の時だったと思うけど…。
毛布にくるまって寝てると、殺人鬼が…。
寧々さん、変だってば~~(ノ_-。)
こんな寧々さんだから、お化け屋敷なんて…
メチャクチャ苦手らしいですね
『なんで、こんなにおどかすの?
きゃ~!!もう、また…』と苦情を言ってました
いや、お化け屋敷に入って、
おどかさなかったら、サボタージュだし
『おばけなんて、いないね、そんな非科学的なもの
リンコは信じてないからね』
…の、リンコちゃんも、実は怖がりみたいです
正統派ヒロインであるはずの愛花ちゃんが
そっち方面には、平気のへっちゃららしい…。
実際に、運動部にある
『何度修理しても、動かなくなる時計』
の話に
『何年も動かなかった時計が、ある日
動き出したくらいじゃないと怖くないわね』
…と言っていたから、本気で、ホラー関係に
強いのではないか…と思う
理系の頭をしてると
ホラーって、怖くないんですよね…。
話はそれましたが
裸の寧々さんが単にヤるところを見るより
『…寧々さん、それ、天然…( ̄_ ̄ i)』
と呆れる方が、面白いですよ
私みたいに、キャラのセリフを
折り混ぜて作ってる努力は認めますが…
キモチ良くなってる主人公を見て
『あなたばっかり…ずるいよ…。』
…。それ、寧々さんのセリフじゃなくて
愛花ちゃんのセリフだからね
正しくは『私ばっかり…。ずるいよ…。』です
絵も下手なら、ゲームに対する理解度も低い
まぁ、ラブプラスが好きで描いたんじゃなく
国民的大ヒットゲームに便乗すれば
小遣い稼ぎが出来るから描いたという
クリエーターのプライドのかけらもない
連中なのでしょうから、致し方ありませんけどね
そもそも、他人の作りだしたキャラクターで
作品を描いてる時点で、クリエーター失格だ
セリフ回しに関しては
同人誌なんて、クソ雑誌を描いた事がない
私の方が、数十倍、いいモノを描けると
断言しますけどね
残念ながら、私、絵が下手なので
『こんな腐れ外道以上に、魅力的な作品を
描く事が出来る』…と言えないところが
非常に残念です


