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木村カエラちゃんの心を鷲掴みにした
DMC(デトロイトメタルシティ)の
普通にしてるだけなのに周囲が
デスメタルのカリスマとして
持ちあげられてしまう、可哀相な青年
根岸祟一くん…
ファンの人に
『バカヤロウ、クラウザー様(根岸くんの
仮の姿?(≡^∇^≡)?は、幼い頃に
両親を撲殺してるんだよ』
根岸君の心の声『何言ってるんだよ?
大分県で元気に、農業やってるよ』
なかなか、ハマりますよ
ちなみに、
デスメタル
の定義は…
ベヴィメタルのジャンルのひとつ
現在は、音楽のジャンルとしての方向性を
示しているが、そもそもが
『死』『地獄
』『死体』などが歌詞として出てくる
事が多い、スラッシュバンドを示す言葉だった
(デトロイト・メタル・シティ…も
ファ○クだの、さつ○いだの、おか○…だの
今の、化け猫に聞かせたら、逆上しそうな
セリフで彩られています
ちなみみ、デトロイト・メタル・シティ
…というのが、根岸祟一くんこと
ヨハネクラウザーⅡ世がボーカルを務めるバンド
『今なら言える1999年7月、地球を滅ぼそうか迷った』
『俺は音楽に感謝している。ミュージシャンに
ならなかったら、連続殺人鬼だから…』という
ヨハネクラウザーが吐いたとされるセリフを見て
根岸君『ひどいな~、ボク、こんな事言ってないのに』
…と、嘆いています)
まぁ、平たく言えば、ロックのジャンルである
ヘヴィメタの歌詞を過激にして
サウンドのスピードを早くして
より、過激さを追及した、ブラックメタル…かな?
似たようなジャンル、重なるジャンルに
『スラッシュメタル』『ハードコア・パンク』
『ブラックメタル』…が、重なる部分がある
基準があいまい、ルーツにある…とされています
さっぱり分からないでしょ?(;^_^A
ある程度年齢が行った人なら…
伝説の『X-JAPAN』がブラック化して
死
をテーマに、おどろおどろしいパンクを演奏してたら
ブラックメタルに近い事くない事もないと思います
(ⅩJAPANは、単なるヴィジュアル系の
パンクなので…実力は認めますが
少なくとも、ブラックメタル、デスメタル…ではないです)
破壊衝動の本能に身を任せたいですね
まっ、八つ当たりは良くありませんけど
デスメタルも、ああいうところで破壊衝動を
発散させて、実生活では、正常に戻れる
のだと思いますよ
実生活で、正常な振りをして
都ちゃんをバラバラにしちゃうケダモノ


