ブログネタ:
復活して欲しいテレビ番組は?
…参加中
クチコミ判定が出ました!
------------
判定:★★★★★(金星
)
------------
素晴らしい
実は、復活して欲しい番組ではなく
滝川クリステルを擁護しただけ
…という話もあるのに
金星
でした
不思議…(;^_^A
一瞬『がっかりだよ!』
…が、何の事だか分らなかった
柳沢慎吾ちゃんの、ギャグかと思った…
あれですね、いまはなき
スケ番恐子こと
桜塚やっくん…
1年前はあんなに大好き
だったのに…
5~6年は絶対に忘れるわけ
ないと思ってたのに…
今日、思い出せなくて、自分でも
『ガッカリだよ!!』・・・でした
でも、メンバーのヒロミに聞かないと
出てこない…
>今日、メンバーのヒロミに、ラブプラスって
>知ってるかい?…って聞いてみたんだ
>知ってます、魔女が出てきて、
>しりとりに失敗すると、服を交換
>させられるやつですよね?
>…って、そりゃ、アブチェンだよ
>がっかりだよ!!
…って流れじゃないと、出てこないです(;^_^A
本当に、人気って水ものなんですね…
ホント、半年くらい前までは、エンタの神様
で一番笑いが取れるって紹介されていたのに
(実際、芸としてはどうよ?…と思うけど
小さなウンチクが好きな私としては
あの、細かすぎる豆知識に
『ほぅ…』と感心したり、ボケに笑ったり…
好きでしたよ、あの芸風
エンタなんて、お笑い通の見るもんじゃ
ないと思っていらっしゃる方には邪道でしょうけど
笑えればなんでもいい私には、一種の
尊敬さえ感じる人でしたね~)
テレビで、桜塚やっくん…というか
スケ番恐子の紙芝居ネタ、みたいですね(≡^∇^≡)
『ガッカリだよ』が出て来たのは
下のネタ…新聞記事でございます
おじさまたちの、癒しの女王だったかも
しれませんが、宮崎では関係ありませんし
(動く滝川クリステル、見た事ないです)
…大体、本人の勝手じゃないの?
アイドルじゃないんだし…
アナウンサーで食べて行くのなら
別に、ここで横道にそれて
ダメだったら、普通の女子アナでいいや
…という選択肢があってもいいんじゃない?
女子アナウンサーが半ばアイドル化してる
現状は認めますが、ファンから見放されたら
路頭に迷う、女子アナウンサーというのも
実力がなさ過ぎて、なんだかな~と思う
野際陽子さんって、NHKの女子アナだった
みたいですよ。実力があれば何でもできるのが
テレビの世界なの。
余計なお世話だと思いますけど…
滝川クリステル以上に
こんな事で一喜一憂しているオジサマ達が
情けなく思えてきます
滝クリの将来を心配するより
家族の心配、リストラの心配したら?
それとも、世のお父様、意外と余裕なのかしら?(`∀´)
あと、実に不思議なのが、お金に転んだ…という表現
まぁ、ちょっと深くは言いたくないですけど…
お金の為に脱いだとかでバッシングされるなら
まだ、理解できなくもありません
700万円で働いていろ…と?
1億円稼げる実力があるのに
2000万円の仕事に甘んじなければ
いけないような書き方、納得できません
この記事を書いた記者さんは
『特ダネ、譲ってやるよ』と言われた際
『清貧を貫きたいですから、お断りします』とでも
言うというのでしょうか?
まったく意味が分かりません。
大体、仕事とはお金の為にするのではないの
ですか?記者の方は、ボランティアで、この
クソくだらない記事を書いてるのかしら??
化け猫は、滝クリがどういう人なのか
イマイチ分かってませんが
要するに、キャリアを積んで、周囲が1億稼げる
キャラに成長した…と評価してるんでしょ?
どうして、ここで、これを辞退しない事がガッカリに
なるのか、不思議で仕方ありません
まぁ、記者の浅ましいやっかみ
妬みでしょうけどね。
女の足を引っ張る男は大体
どんな女も不幸にしますし
輝かせる事が出来ない…というのが
夜の世界の通説です
こんな記者と結婚しちゃった
奥様の不幸を考えると…。
女として、終了だもんね、女が活躍すると
すぐに、やっかみを入れる男の妻になる
事って、それ以上、成長出来ないってことだし
まぁ、どうでもいいですけど
娘さんがいらっしゃるのなら、
自分の浅ましい価値観を押し付けないように
御忠告申し上げる次第です
まぁ、この手の男は、自分の娘にどんな才能が
あったとしても、つつましく平凡に暮らすのが
一番いいと考えてる、救いようのない男の場合が
多いんですけど…
妙な理屈こねて、女の足を引っ張る
男にだけはならないように、また
女の子なら、捕まらないように注意して
下さいね
マジで、女としてみるみる内に枯れますよ
お金優先の“滝クリ”にはガッカリ!! (ゲンダイネット)
“斜め45度のほほ笑み”を毎晩見ることが
できないのは残念だし… 「ガッカリだよ」――。
そんな声が聞こえてきそうなのが、25日の
放送を最後にフジテレビの夜のニュース番組
「ニュースJAPAN」のキャスターを降板する
滝川クリステルに対してである
滝クリは“斜め45度の女王”として、同番組の
人気を支えてきた功労者。後釜に秋元優里を
起用するフジは「秋の番組改編に伴う交代」
というが、視聴者はブーイングだ。
もちろんひとつはあの“ほほ笑み”を
毎晩見ることができなくなること。
もうひとつは滝クリがお金に転んだとしか
思えないためだ。
かつて、滝クリは共同テレビに在籍し、
現在はフジテレビ、共テレ、セント・フォースが
共同で設立したアナウンサー専門の芸能事務所
「フォニックス」に所属。共テレ時代の滝クリの
年収は700万円程度といわれたこともあり、
仕事量と人気の割に格安だった。
移籍後はギャラがアップして年間2000万円
前後になったというが……。
「滝クリはまだ物足りないと考えているんです。
ニュースキャスターの場合、特定企業のCMや
他局の番組には基本的に出演できません。
また深夜の帯番組はとくに時間的な制約から
他の時間帯の番組にも出演しづらい面がある
名前も顔も売れている滝クリはフォニックスに
移籍してからファッションや映画のイベント出演
など仕事が一気に増え、稼ぎ時といっていい
フォニックスも今の彼女ならスポンサーが何社も
つくことがわかっているのです」(テレビ関係者)
不安材料もある。滝クリは夜のニュース番組
だからこそ目立っていたともいえる。
露出を増やしてお金のために仕事をする
滝クリを見たいわけではない。いまの滝クリなら
年収1億円も軽いだろうが、ファンをガッカリさせて
後悔する日が来るのではないか