衝撃の事実 | 化け猫の住処

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前半…好きな乗り物の何が

衝撃の事実やねん?…って

化け猫も呆れていました


衝撃の事実は後半にあるのですね

長いけど最後まで読んでね(^_-)-☆wink


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3つくらい答えがあるんですよね

取り敢えず、ご期待に添ってみましょう(≡^∇^≡)

自動車車
左抜き…という、警察に見つかったら
一発で、危険運転ドンッで捕まる特技を
持ってる…って、知ってる人がいるよね

ただ、最近、キメる機会がないので
腕が鈍ってるかも?

追い越しって普通は、右側の対向車線
はみ出して、するでしょう?
これを、歩道側に乗り上げてするのが
左抜き。モノが歩道に乗り上げる
だけあって、歩行者がいないか?
前の車がいきなり左に寄ってこないか?
左折しないか?など、危険ドクロが山盛り
絶対に、真似しないで下さい叫び

まず、間違いなく、捕まります
通行区分違反という違反になるはず…
 減点2の、反則金8千円くらいじゃ
 なかったかな?それよりも、人がいた時の
 悲惨さを考えるならするべきではないです)

それを特技キラキラと言い切っちゃってる私って
どうよ?…って話だけどね(;^_^A


でっ、意外に遊園地観覧車が好き…って
知りませんか?そうなんですよ~
何かにつけて遊園地に行きたがります
自動車で暴走族みたいなので、遊園地では
ジェットコースター?ジェットコースターとお思いでしょうけど
高所恐怖症なので、乗れません

の、割には、観覧車観覧車に乗るんですけど…
はい、観覧車観覧車、好きなんですよね
好きな乗り物、その2です

足元を見るとさすがに怖いし
見通しがいいように…って、足元を
ガラス張りにしてるタイプは止めて欲しいけど
遠くまで見はらす感じは好きです(≡^∇^≡)

ふっ(*´Д`)=зこの世界は私のモノよ
…なんて思ってる訳じゃないので誤解しないでね(;^_^A

そして…言いたくないんですけど…イメージダウンに
なるので…。回転木馬です。はい。
三角木馬ではないですよ、回転木馬です
通称と言うか、英語名?
イヤです(。>0<。)言えません(ノ_・。)

この3つが『好きな乗り物』になりますね

また経験した事はないけど
乗馬馬とか楽しそう…でもお金かかるんでしょうね…
フィットネスマシーンの『ジョーバ』で我慢?
アレなら、10万円ちょっとなので、頑張れば何とか…
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私の戯言はどうでもいいとして…
衝撃的な事実が飛び込んできました
これが事実だとすれば、大変な事に
なるのではないでしょうか?
<M・ジャクソンさん>
ロス検視局 マイケル・ジャクソンさん(50)
急死について、米ロサンゼルス郡検視局が司法解剖の結果
麻酔薬など複数の薬物を致死量投与したこと
による死亡と結論付け過失致死を含めた「他殺」と
断定していることが分かった。
捜査当局は過失致死容疑専属の
心臓内科医だったコンラッド・ムレイ医師
調べている。AP通信によると、ムレイ医師
6月25日午前1時半から同7時半ごろにかけ
不眠を訴えるマイケルさん精神安定剤のほか、
催眠剤ロラゼパム強い麻酔薬のミダゾラム
複数回投与、さらに同10時40分、「マイケルさんから
繰り返し要求された」として麻酔薬のプロポフォール
25ミリグラムを点滴投与した
投与中は患者の状態を常時監視しなければならないが、
ムレイ医師約2分間離れ、戻るとマイケルさん
呼吸はなかったという。

プロポフォールは急死の6週間前から毎晩50ミリグラム
点滴投与された。ムレイ医師は依存症を防ぐために
その後は25ミリグラムに減らし、死の2日前には
別の複数の薬に変えたという。投薬状況は
捜索令状を取るため捜査当局がテキサス州の裁判所に
提出した宣誓供述書に記載され、24日に米メディアに
公開された

ムレイ医師の弁護士はこれまで「死に至る薬物を
処方したり投与したことはない」との声明を出している。
米国の法律上「他殺(ホミサイド)」は人を
死なせること全般を指す正当防衛など免責される
ケースも含まれ、必ずしも犯罪行為とは
限らない。法医学上は人為的な死だったことを意味し
捜査当局にとって立件の出発点となる。

◇呼吸停止の兆候見逃した可能性
カリフォルニア大学ロサンゼルス校
麻酔科助教授の話 
プロポフォール全身麻酔の導入に使う強い麻酔薬
25ミリグラムは2~3分で目覚める量で多いと言えないが
1~2時間おきに他の麻酔薬を投与すれば麻酔作用の
相乗効果が出る設備の整った病院で専門医
使うべきで不慣れな心臓内科医が胸の動きなど
呼吸停止の兆候を見逃した可能性がある


一言で言えば、お粗末ですね


まず…
>マイケルさんから繰り返し要求されたので、
仕方なく麻酔薬のプロポフォール25ミリグラムを
点滴投与した…って話ですが、マイケルさん
医師ではありません。素人が要求したからといって
危険が伴う処方は医師として止めるべきです
止めなかったのは、その行為が危険だと認識
していなかったか、危険だと分かっていても
解雇されるのが怖かったか…いずれにしても
医師としての責務を果たしているとは到底言えません
それを『マイケルさんが言ったから…』と言い訳に
してるところが、見苦しいとしかいいようがありません


また、違法ではない、正当防衛も含まれる…とは
いっても、この場合正当防衛がとても成り立つとは
思えませんが。マイケルさんが錯乱状態になって
襲いかかって命の危険でも感じたのでしょうか?
それならば、正当防衛ですが

業務上過失致死でも、犯罪です、違法です
無罪放免ではありません

助教授の話からも推測できるように
この麻酔薬のプロポフォール
という薬は、不慣れな医師が扱うべきものではなく
設備の整った病院で、専門医(すなわち、麻酔医)が
扱うべきものであり、病院でもない所で心臓内科医
使うべきものではなかった…という事が読みとれます
ムレイ医師は専属の心臓内科医であり、
 麻酔医ではありません

ムレイ医師の弁護士はこれまで「死に至る薬物を
処方したり投与したことはない」と言っているようですが
助教授の話から判断するに相当危ない事をしていた
…と推測できるのではないでしょうか?

ここで使われる他殺とは、殺意を持って人を殺した
殺人罪に問われるものではないのでしょうが
かといって、正当防衛無罪となる種類のものでも
ないように思います。

業務上過失致死…という刑罰がアメリカにあるか
どうかは知りませんが、それに相当する刑罰を
受けて頂くべきではないでしょうか?

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