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すげーいいとです
大愚問ですね(^0^)
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大愚問は、是非、化け猫へ!!(^0^)
身も蓋もないお答えを披露しましょう(^^;;)
『塩と高血圧 』(健康医学)
↑
上記…あ、クリックすれば飛んでいくよ
興味があったら、ご一読下さい
塩と高血圧…によれば、高血圧なのは
人間と、人間の影響で人間的な
生活をしてる、ドブネズミくらいなもの
高血圧は、ほとんど、人間の専売特許
のような病気である…という事です
では、なぜ人間は、高血圧になり
他の動物は高血圧にならないのか?
これは、単純に、塩分を摂るか摂らないか?
…の違いだけらしいです。
塩と高血圧…の記事では、塩は
忌むべきものと描かれていましたが、
現実には、汗を流せば塩分が失われますし
疲れやすくなります、畜産農家は、
牛に岩塩舐めさせてます
が、しかし、人間は塩を摂りすぎなのです
塩分の摂りすぎによる、高血圧は
腎臓に、より多くの血液を送り
漉して、体外に放出するための作業であるらしい
(もっとも、高血圧には、動脈硬化による
血栓から、血液の循環が悪くなり
毛細血管に血液を無理やり送るため
心臓を酷使するタイプの高血圧も
あるのですが)
で、魚ですが…
塩を吸収していたら、脱水症状を起して
死んでるでしょうね(^^;;)
魚は(淡水魚、海水魚どちらも)
水分の補給は、皮膚かららしいです
塩分を体内に取り込み
臓器で漉して体外に排除する…という
人間と同じ仕組みではなく、
肌から水分だけを吸収しているので、
高血圧にはならない
…それだけのことらしいです
無論、栄養バランスにも気を配っていて
水の中を泳ぎ適度な運動をしてる事も
あるのでしょうけど(^^)
(魚は、一日中、水泳してるし)(^^;;)
