災難続き… | 化け猫の住処

化け猫の住処

化け猫の不満、たわごとなどを
プチユーモアでデコレーションして
お届けします。(=⌒▽⌒=)

一緒に世の中の不条理を思い切り
愚痴り合いましょう!!( ̄▽+ ̄*)
それが一番のストレス発散だって!!

ただいま、同志を募っています\(^_^)/

図書館のネット規制が厳しくなって

6月3日にはドロボウに遭ったところまでは

書きましたが、更に化け猫の受難は続きます


6月7日に謎の高熱

朝、だるいな~と思って測ったら『38.6℃』

家で寝ていると、両親のイヤミがキツイと

車で外出して、公園に止めて寝ていたのですが

体温の上昇は留まるところを知らず、なんとなく

湯上りののぼせみたいなシャレにならない感覚に

囚われ、午後から検温してみると、39.7℃!!

このまま上がったら死ぬって!!


母に事情を話して、午後3時から床に就いていたけど

なんだか足が痛くて…

『高熱が出たら、関節は痛くなるものよ』ってそういう

ものか、熱が下がれば痛みも引くんだと母を信じた

私がバカだった。この人のいうことに、千に一つの正解も

無い事は幼少の頃から骨身に染みて分かっているハズなのに


日に日に腫れと痛みが酷くなっていき、痣が広がってる

気がして、病院に行きましたよ。看護士さんの第一声(複数)

『わ!こりゃひどいね~痛くない~?』

『こりゃ酷いね、パンパンじゃない?』

先生の一言『化け猫ちゃん、こんなに酷くなる前に来ないと

こりゃ、入院だぞ』


腫れの正体は、ばい菌による感染症

しかし、その範囲が尋常ではない。

握りこぶしふたつ分くらい?

(それでも範囲はたいしたこと無いらしいけど)

とにかく、炎症が酷いので、点滴を打ち続けないと

間に合わないらしい…今回は、そんな気がする…


炎症の強さを測る指針として、血中のタンパク濃度が

あるのだけど、正常値は0.5以下なのに、私は256あった

気絶するかと思ったよ。500倍か


と言うわけで、明日からまた暫く更新できないけど

呆れずに遊びに来てくださいね