女のしかけ…所々、読みました。
参考になる部分も多いのだけど、矛盾している部分も…
まぁ、女とは矛盾した生き物といわれればそれまでなんだけど
『指南書』というよりは『エッセイ』として受け止めたほうが
いいかなぁ…って感じに思われました。
色んな女の生き方を『これが○、これは×』ではなくて
全部の生き方を肯定して、より巧く生き抜くというか
楽しむ方法の一助にはなるかな?とは思いましたけど
バッサリ切っているわけではなく、やんわりと結論を述べて
いるので、『意見の一助』『こういう方法もある』と言った
感じの印象でした
面白いと思いますよ
遅くなって、ゴメンナサイです
インフルエンザにかかって居りました