6月21日(日)

先月亡くなった祖父の49日に行ってきました


こういう時にしか集まらない
親戚の人たち。

久しぶりに会ったので、お話ししながら
49日を終えました

父方の祖父なので、
父からしたらお父さんにあたります

102歳生きたけれど
最後まで自分の事は自分ででき
迷惑かけず亡くなった祖父を立派に思います


父は、相変わらずベッドの上で
天井のみ眺めています

自分の父親が亡くなったことも
知らないでしょう

6月22日(月)

いつも通り仕事の帰りに父の病院へ寄る

すると、姉夫婦がきてました

今日の父は、あまり返答しません
姉も一生懸命、声をかけるけれど
小さく頷くぐらいでした


日によって、小さくだけど
いい日と、悪い日があるようで。



三日坊主のブログを
読んで頂いた方々に
ありがとう。