久しぶりにブログを書こうと思い、いざみてみたら2年以上も月日が流れていましたあせる

時の流れと自分の飽きの早さには驚きですガーン

 

さて、久々に書こうと思った理由は、タイトル通りSMAP解散を受けて思ったことを書きたくなったからということです。(ただの感想文です)

 

今年の動向まとめ

2016年はSMAPのCDデビュー25周年yearであり、2年に1度のコンサートyearでもあった訳で、ファンとしては非常に楽しみな年になるはずでした。しかし、1月、突如の解散報道。SMAPの27時間テレビを思い出した方も多いと思います。その後、一旦は解散危機を乗り切るも、8月に正式な解散の発表が出てしまい、現在に至ります。この間、解散を阻止しようと「世界に一つだけの花の購買運動」「署名活動」などファンの活動が起こったり、SMAPに関する記事が毎日いくつも現れ世をにぎわせたりしています。今でも、これからもこれらは続いていくでしょう。

 

周りの状況がどんどん変化していく中、当人たちはほとんど口を開くことがありませんでした。

当人たちの発言がない、それでもファンは情報を知りたい、そんな状況で、メンバーの番組内の所作を取り上げ不仲だと言ってみたり、時にはありえないような記事も出たりと情報が錯綜し何を選び信じればよいかわからなくなっているのが今の現状だと思います。

 

スマスマ最終回をうけて

最終回、今までのスマスマの歴史を振り返り、最後は5人の歌でしめるという流れで約5時間番組が放送されました。歌い終わった後の納得できていないような表情はなんだったんだろうと思わされます。歌前のオルゴールや幕が下りた後の最後のチェキは、番組への愛着やスタッフとの別れを感じさせる良いものだったと感じますが、なんとも不思議な終わり方だったとも感じました。

ツイッターでは放送日の夜、SMAPメンバーがお台場に集まっていたという情報もでています。これが本当でかつ最終回何かする気だったならば、またいつかSMAPを見ることができる日が来るのではという期待をしてしまいます。

 

最後に

解散理由として、事務所の確執?不仲?裏切り?など多くの理由があげられています。色々な情報を見ますが、SMAPの歌やファンを守るために行動した結果裏切りと解釈することには未だに納得できません。また、解散を発表してから半年の間、スマスマの収録を撮り、ゲストとともに歌収録も行っている大人のグループが、不仲で「顔も見たくない」、「一緒に歌も歌いたくない」だから解散となるのも疑問が残ります。いつか真相が明らかになるときは来るのでしょうか。