高熱と肝性脳症で入院点滴加療していたズレ夫、、


入院時のCT検査で腸の浮腫が見つかり、後日大腸内視鏡検査をしたが、それで付いた診断が、私は勿論の事、本人も驚き👀‼超(腸)ビックリの………

 

痔の炎症ポーン

だそうで。自覚(痔核)症状全くなく、今までも一切そんな兆候なかったのに、今回いきなりの痔の炎症ポーン。しかも高熱と肝性脳症のおまけ付き~


実は私、たまに痔主になる事があり、お産の時はそりゃひどかったんですが、アレってソコに神経が沢山あって貧血起こすほど痛いんですよね。


さっそくChatGPT先生に聞いてみたところ

痛みを感じない痔の炎症ってあるそうです。


 ChatGPT先生談

「痛みを感じない痔の炎症」はあります。

代表的なのは 内痔核(内痔) です。以下に簡単に説明します:


■ 痛みを感じない痔の例

1. 内痔核(ないじかく)

  • 直腸の中(肛門の少し奥)にできる痔。
  • 粘膜の下にある静脈が腫れて炎症を起こす。
  • 粘膜部分には痛みを感じる神経がほとんどないため、たとえ炎症が起きていても「痛くない」ことが多い。
  • 痛みがないかわりに、出血や**脱出(痔が外に出る)**が主な症状。

■ 痛みがある痔との違い

  • 外痔核(皮膚のすぐ下の血栓):痛みが強い。
  • 裂肛(切れ痔):鋭い痛みと出血。
  • 痔ろう:膿がたまり激しい痛みを伴う。

もし出血や脱出などがあるのに痛みがない場合、「内痔核の炎症」が疑われます。気になる症状があれば、肛門科での診察をおすすめします。


だそうです。

私は医師の話を聞いていないので詳しい診断はわかりませんが、もう間もなく退院出来るそうです。


何にせよ、今まで丈夫で不死身か‼?と思っていたズレ夫が、抗がん剤治療しているとはいえ、免疫力が落ちてそんなに容易く炎症が起きてしまう、高熱を出してしまう、肝性脳症を誘発してしまう。。


しかも今回は予想もしていなかった、痔の炎症凝視


今後、何をどうやって気を付けていいか、考えてしまう知らんぷり