気分がすごく滅入りますね
なんかこうプツンと、糸が切れたように、うつ状態です
うつ状態には、気温とか気圧も関係しているようなので、たぶんそれなのでしょう
昨日ものすごく面倒くさくて、うっとうしい人間のブログを読んでしまったんです
それが心理的負荷に来たのが最大の要因だと思う。今日はSNSになるべく入らないようにして、読む価値もクソもない、うんこレベルのくだらない情報は遮断をしよう
うん、新聞だけ読んで1日を終えよう
そのうんこレベルの話を今回はしよう。このタイトル「おバカの壁」にもっともふさわしい話だと思う
「短い文章の内容ばかり高い評価がついて、なんで真面目に長い文章を書く俺(私)の書いた作品を評価しないの⁉︎きいぃ!」
というボヤきを言ってるアホがいまして
ネットにいる人って、電車から、空いた時間から、などなどサクッと読みたいんですよ。
じっくりと腰をすえて読むなら、ネットではなく、電子書籍なり、紙媒体で読みたいです。
スマホやパソコンの光って目や脳に良くないので、仕事以外で長くパソコンなどの前にいる行為はよくありません
だから掌編(800文字程度)をサクッと読んで、評価できるものは評価して離脱したい
少なくともウェブ小説を楽しむ人間の3割はそんな人がいます
だから私は別のブログで言うように「プロを目指せ」と言うわけです
プロには責任感がともないますが、真面目に書く人を編集は真摯に受けとめるし、直した方がいい部分は指摘する
誰かに感想が欲しい、褒めてほしいから、その心のさびしい人間はウェブ小説を書くそうです
出版社に持っていくのは、自分を否定されるから。みたいです。姑息な卑怯者ではないでしょうか?そんな性格だから誰も評価しないのだと思います
おしまい