ブレーキのフィッテングにアルミワッシャ噛ませて、OIL&ガソリン入れて…

プラグから火花が出るのを確認して、からキックしてOIL回して…ドレン付近からOILが汗ているあせる

怪鳥パー締めはいけませんショック!  ヘッドにOILが回っているのをタペットキャップゆるめて確認して… 

いきなりOILがどば~っと出てきましたガーン さあ、エンジンかけるぞ!!

勢い良くキックする怪鳥、初爆すらしませんあせるエンジンかかる前に(数回のキックで)体力の限界汗

私が代わりにキックしますあせるキャブからガソリンが汗れてきます。

構わずキックしていたら「ガソリンが漏れている!?」って触ったらOILですあせる

カムチェーンテンショナーの目クラボルトから汗れていてまたまたパーじめでしたパンチ!

その後もキックするも初爆すらしません… 

左側にしゃがみ込んでいた怪鳥が奇声をを上げます、「あれ~!? キ~!!」。

かかるはず有りませんメインがOFFじゃむりですしょぼん


やっと動いた4Lモンキー。

なにやらのぞき込んでいます。



ライトが点いているのを確認。



この垂れ下がった配線はホ~ンの物です。

あと、リヤブレーキSWのスプリング&ロッドのSW&ワッシャが有りません。

とりあえず仮ナンバーで試走しました。

感想は十分に走るチョイノリモンキーです。

ただ、ミッションの入り方が「ゴッツン、ゴッツン」と言う感じでした。

帰ってからエンジンマウントのボルトをのぞき込んでみるとSWが妙に潰れていません。

まさしくパー締めでした。手締めの怪鳥を命名します(まじ)