ハムが鼻の穴に詰まる
水曜日に実は風邪をひいて熱が38℃程有り、翌日には平熱に戻ったのですが、そのまま花粉症モードに入り、辛い毎日を過ごしてます。
昨日の土曜日はかなり長時間のセッションがあり参加してきましたが、マスクをしてもズルズルでグダグダのベースになっていました。
それで、今朝。
朝食。
おじやを食べるつもりで温める間、テーブルにあった薄切りのハムをつまみ食い。
ほぼ噛み終わり喉にごっくん。
と同時に、冷蔵庫の最上段にあった白菜の漬け物を取ろうとやや頭を上向きに向ける。
「ゴホ、ゴホ、ゴッホ、ゲホゲホ!」
むせる。
ごっくんしたはずの切れ切れになったハムが逆流。
それも口の中に戻ればいいものの、のどちんこがそのとっさの事態に反応せず鼻の方向へ!
「うわ!」
急いで鼻をかむ。
粉々になったハムが…
しかし全ては出せず、塩化がついたハムの大部分は鼻の穴の奥に詰まったまま。
洗面所に走りお湯を鼻に吸い込んで出しました。
約30分、悪戦苦闘しほほ出ましたが、まだ残っているようです。
今日のエネルギーは使い果たしました。
昨日の土曜日はかなり長時間のセッションがあり参加してきましたが、マスクをしてもズルズルでグダグダのベースになっていました。
それで、今朝。
朝食。
おじやを食べるつもりで温める間、テーブルにあった薄切りのハムをつまみ食い。
ほぼ噛み終わり喉にごっくん。
と同時に、冷蔵庫の最上段にあった白菜の漬け物を取ろうとやや頭を上向きに向ける。
「ゴホ、ゴホ、ゴッホ、ゲホゲホ!」
むせる。
ごっくんしたはずの切れ切れになったハムが逆流。
それも口の中に戻ればいいものの、のどちんこがそのとっさの事態に反応せず鼻の方向へ!
「うわ!」
急いで鼻をかむ。
粉々になったハムが…
しかし全ては出せず、塩化がついたハムの大部分は鼻の穴の奥に詰まったまま。
洗面所に走りお湯を鼻に吸い込んで出しました。
約30分、悪戦苦闘しほほ出ましたが、まだ残っているようです。
今日のエネルギーは使い果たしました。