しかも病院でみてもらったところ、どうやら外国のナンバーだったらしいです。
病院では歯を見て3〜6歳位ではないかと言われていたボンボン。
パピーの頃に日本へ来たのでしょうか✈️🐶⁉️
しかもトイレトレーニングはちゃんと出来ていて楽だったのですが、パイボールドというその当時としては珍しい被毛のダックスがなぜ保護施設にいたのか謎は深まるばかりでした🤔
そんなボンボンは一見品の良さそうな外見でしたが、ファニーな感じの個性的な性格で面白いコでした👍💕
ボールを加えてご満悦なボンボン
トイレはちゃんとシートへ出来るのに保護施設であまりお散歩をしてもらえなかったのかリードを付けてのお散歩は下手でした💦
アイコンタクトは全くせず左右へ右往左往といった感じで歩きにくいったらありゃしない🤣
お散歩してる時も飼い主とのアイコンタクトは双方にとって大事なコミュニケーションの一つなのでぜひして欲しいのですが…😂
オモチャやオヤツももらった事がないのか、一度あげると「絶対渡すものか!」といった感じで死守!(君しか居ないから誰も取らないよ)😅
これは時間かけて人と暮らす事に慣れて、少しずつでも私が信用できる人間だと認知してもらわないといけないなぁと感じる事ばかりでした😂
それでは!😤と、
人間と一緒に遊ぶ楽しさをボール遊びや引っ張りっこやオヤツがどちらの手にあるかゲームしたりで覚えてもらって、人間との生活は楽しい!って思ってもらえるようにするのと、トレーニングとしてご飯は必ずクレートに入れてから(扉は開けたまま)あげることをしてました。
クレートに良い印象を与えて災害時でも安心な場所だと思ってもらうためです。
そしてなんと言っても一緒に遊ぶのは私が楽しい😝
ボンボンが慣れてくれるのと同時に私も彼に対してどんどん愛情がUP⤴️していくのでした💗

